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さくら広場

植物園で、降るような桜を堪能したけれど
路地・辻・川べり・・そこかしこの
桜がまた美しくて、立派で
車窓からの眺めをまた、楽しんだ。
飽きない。

鴨川の桜。延々と続く桜並木。
信号待ちの間、窓を降ろして撮影した。
後部座席で、父も同じように撮影していた。
なんだか、嬉しかった。
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室町小学校の近くの小さな公園の
桜がまた、すごかった。
母が鬱蒼とした桜・・・桜で薄暗いな~と
表現したけれど、まさにその通りだった。

「さくら広場」と名付けられたその小さな
公園は、樹木の8割ほどが桜の木。
咲き乱れる桜におおわれていた。
桜密度というべきか・・その密度がとても
高かった。

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ここの、枝垂れもとても美しかった。

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この先で、母たちと別れて一人で
私は相国寺内の承天閣美術館で、開催
されている「伊藤若冲展」に行った。

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せっかく近くに来ているから、初めての
若冲を私も、体験してみたい。
色鮮やかな、作風が多いのかと思ったら
落ち着いた墨絵の掛け軸・襖絵も多かった。

雨がまた落ちて来て、雨宿りがてらに
入ったカフェで、コーヒーとアップルタルトを。

カウンター席で、この日撮った写真を
見ながら、両親と過ごした一日を振り返った。
母は、出歩けるからよしとして、
父は、雨のお花見を楽しめただろうか。
滅多に出かけられないのに・・・・。
切なくなった。

カフェに昭和33年の「暮しの手帖」が
置いてあり、ページをめくりながら
小一時間の時を静かに過ごした。

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by pass8515 | 2017-04-09 20:15 | 出会い | Comments(8)

お茶の時間

天気予報は少し外れて、また雨が降った。
洗濯物が山のようである。

週末までのパンだけが足りないので
仕方なく、買い物に出かけた。
本当にパンだけを買った。

最近、パンの売り場で気になるのは
2枚入り、3枚入りというのが
目立つこと。
今日のパン屋さんでも少し上質の
パンを少量売りしていた。

少しだけという需要も多いのだろうと
思った。
全粒粉入り食パンと「おつとめ品」が
ちょうどあったので、ラッキーと思った。
おつとめ品は福袋と思っておこう!
何が入っているかはお楽しみ♪
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ウインナー巻き、塩パン、白ロールパン
さつまいもデニッシュ、ガーリックパン
紅イモパン・・・・わあ、お得です。

**************
買い物の途中で、友人からラインが来ていた。
三連休のうちで、お互いに時間が空けば
私も彼女と会いたいなと思った。
話がしたいなと思った。

でも、なんだか出かける用意をする
・・そのことが少し億劫に感じていた。
彼女とは、すごく会いたいのに・・。
連絡をしようと思いながらもそのままだった。

彼女もそうだったのか、年明けから
風邪をこじらせてしまっていたようで、
しばらくおとなしくしているわ。
という近況報告だった。

会いたい、話がしたい。
そういう気持ちが、お互いにぴたりと来るのに、
一歩が出ない。
そういう時が誰にもあるよね。

******************
雨がやんで、光が射してきた。
気持ちも心なしか晴れて来て
お茶の時間にした。

象彦の菓子盆に盛ってそのままどうぞ。
たまには、こういうのもいいね。
と、言った。
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お菓子はそこらへんにあるものだけど、
ちょっと、あらたまった感じになる。

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私は、スペースを作って
「タニタ食堂のおせんべい」を盛った。
初めて見かけたので、買ってみました。

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洗濯物はわりと乾いていた。
2日分、どっさりとたたみそれぞれに
振り分けた。
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西側の部屋に、夕陽が差し込む。
3連休もあっという間に過ぎた。
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さあ、晩ごはんを作ろう。


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by pass8515 | 2017-01-09 17:53 | 日々の暮らし | Comments(6)

またひとつ、すっきり

外から帰ると、畳のにおいが充満してよその家に来たような気がする。
息子は、かばんに畳のにおいが移っている。
職場のロッカーを開けたら、またそこに畳のにおい・・と言っていた。

主人は「畳となんとかは新しいほうがいい!って言うんや」
あはは~と笑っていた。
あ~そうですか。
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そんな、穏やかで暖かな土曜日の午前中。
私は、以前から気になっていた病院に行った。

夏の終わりに子宮がん検診を受けた時に、ある症状が見つかった。
市の検診だったが、その時の医者がものすごく感じが悪かった。
私のその症状に対して、大きな声で、まくしたて
「病院行かなあかんで~。病院行ったらすぐ治るから・・
絶対に行かなあかんで~」と、やいやい言うのだった。
デリカシーの欠片もない。
私がドアを開けて退室しようとしても、カーテンの向こうから
「病院やで!売ってる薬なんかあかんで~」と
外に何人も順番を待ってる人がいるのに、とても恥ずかしかった。

こういういきさつで、次に診察を受けるのに気が重かった。
伸ばし伸ばしになっていたけれど、年内にすっきりとさせたい。
友人が紹介してくれた病院に行ってみることにした。

その時の医者に言われたそのままに、その先生に言うと
「そんな言い方をされたの。それは嫌な気持ちがしたでしょう。」
と気持ちを汲んでくれた。

・・・・・で、結果は特に異常がなかったのだ。
顕微鏡で、丁寧に分析してくれたけど、結局異常は
見当たらなかった。なんだったんだろう。
しかし、まあ良かった。
そして、いい病院が見つかって良かったと思った。

*********************
*晩ごはん
お刺身盛り合わせ、野菜と豆とちりめん雑魚のサラダ
あと、粕汁

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by pass8515 | 2016-12-10 22:43 | 日々の暮らし | Comments(8)

平日ランチ

今年最後の平日の休日だった。
先月、神戸でランチを一緒にした友人と今日は「忘年会ランチ」をした。
立て続けだけれど、12月に今年の締めくくりとしての恒例なのでやっぱり外せない。
今回は、リーズナブルで、近場にしようと意見がまとまった。

*前菜  左下の蛸とじゃがいものバジルソース和えが美味しかった。

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予約するほどの事ではないかなと思いつつ・・・・
行ってみると、ほぼ満席でコーナーに少し離れた席がリザーブされていて、
落ち着いた。
やはり予約してよかったと思った。

*パスタ  ヤリイカとドライトマトのオイルソース

友人の車で約20分ほどのお店。
知ってる人と会うかもね~なんて、話をしていると斜め前方10人ほど向こうに
早速、近所の人を発見。やっぱり会うな~と友人と苦笑いをした。

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しかし、これだけではとどまらなかった。
ちょうど、私たちがさあデザートという頃になってざわざわと
隣の席の20人ほどのグループがいっせいに立ち上がった。
その近所の人も含む一つのグループだったのだ・・・。
私たちの席の後ろを通り過ぎて行った。
何人も顔を知ってる人だった。
あ~びっくりした。

一人の人と目が合い、挨拶をした。
「何の会ですか~?」と聞くと「ヨガなのよ~」と言った。

友人が別に悪いことをしているわけでもないのに、こういう所で
会うのってなんかね~と言った。私も同感だった。


*ドルチェ  アプリコットタルト コーヒー


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**************************
*晩ごはん
菊菜の胡麻和え
アンチョビ・バジルのパスタ
あとは、牡蠣フライ

お昼はワインに合うお料理だったのに飲めずにいたので、
しつこいけれど、夜もパスタにした。
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友人から柚子をたくさんもらった。小粒でかわいらしい柚子だった。
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ランチに出かける前に、少し時間があったので録画していた「今森光彦さん」の
番組を見た。

琵琶湖と比叡山の間の里山風景。
映像がとてもきれいだった。




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by pass8515 | 2016-12-05 23:10 | おいしいもの | Comments(4)

毎年恒例

ここ数日、晴天が続いて片付けに助かる。
ようやく草も、虫の勢いもおさまって、静かな庭になりました。
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毎年恒例コーヒーのセールもがっちりと済ませて、今年もこれで半ば終わったかのような気分になっている。
イタリアンロースト・スペシャルブレンド・モカイタリアン。正直、どれがどう違うのかは私にはもうわからない。
深煎りが好みだからこだわるのはそこだけ。毎日のことだから、手頃がとにかくいい。これで、春先まで大丈夫。
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コーヒー・セールのあとに、食品売り場に行った。
買い物を終えて、カートを押して空いているレジを探した。幸運にも誰も並んでいないレジをみつけた!「あそこにしよう」と一歩、二歩進むと
後ろから、女性が(私よりおそらく年上)同じくカートを押して、いや正確には走って押して!私を追い越してそのレジの前に行った。

口惜しかった・・・。そこまでするか~?わたしは、そこまではしたくないなと思った。

*********************
*晩ごはん
枝豆とれんこんと椎茸を卵で混ぜて、片栗粉をはたいて焼いた。
ほんとうは、かき揚げの予定が小麦粉がまったくなかった・・・・。
豆板のお菓子みたいになったけれど、お塩をふりかけてかぼす汁をたらしたら美味しかった。

秋田のお酒を見つけました。
「北秋田」とてものど越し柔らかな、飲みやすいお酒でした。
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by pass8515 | 2016-11-05 20:11 | 日々の暮らし | Comments(8)

秋の夕暮れ

今週は、休んでは出勤、休んでは出勤で、
なんだか反って長く感じた一週間だった。

でも、やっと週末!やっと晴天の予報!
ちょっとうきうきしてきた。

父がこの週末、転院することになった。
当初の予定より、リハビリがうまく行って
いないらしい。
しかし、母の話ではとても元気だし、食欲旺盛、
看護師さんにもダジャレをとばしているらしい。

そして、心強いことに親戚が同じ病棟に入院
してきた。リハビリ室でばったり会って
から、その家族が父にもポットに入れた熱い
お茶を差し入れてくれているらしい。

母は、電車とバスを乗り継いでの病院通いなの
で、地下のコンビニで冷たいペットボトルの
お茶しか用意できないので本当にありがたい
と言っていた。

「その熱いお茶のことを詠んだ俳句が
また、じ~んとくるねん。」
と母は言った。

句を詠む。ダジャレを飛ばす。
いつもの父だ。絶好調だ。安心した。

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母は母で、病院近くの街のブティック
が気になったらしい。
夏の終わりにバーゲンをしていて、今度
にしようと思って、次にのぞいたら
「秋物になっててん~。惜しいことをした~」
と言っていた。

大儀だとは思う。どっちも本当に大儀だと
思う。気の重い事だと思う。
でも、何かしら小さな楽しみを見つけては、
それなりにやり過ごしている様子を見て
私だって、頑張らねばと思うのだ。

せっかく再会した親戚とも離れて、
また新しい環境で一からのスタート。
明日は、転院先を私ものぞいて来ようと思う。

******************
帰り道の秋の夕暮れ
少し遠回りして撮影した。

明日は、久しぶりに晴れますよ。
そして、暑くなるらしいですよ。

どうぞ、よい週末を・・・・。
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by pass8515 | 2016-09-23 20:53 | 日々の暮らし | Comments(2)

雨上がりの散歩

雨が一時、あがった今朝。
散歩に行こうか、迷っていた。

「じきに、また雨が降るぞ」と主人は言った
が、何か予感がして、私は散歩に行った。
たとえ、どんより曇っていても朝の新鮮な
空気を吸いたかった。

「お花畑のお家」と「山野草がきれいなお家」
が散歩の楽しみの一つである。

その「山野草・・・」の方のお宅の前を
通りかかると、水引が伸びているのを見つけた。
ちょうどそのお宅の奥さんが出ていらして、
「水引、きれいですね。ちょうど紅白ですね」
と声をかけた。

そしたら、「どんどん伸びてね。良かったら
持って帰って・・・」と新芽を摘んで下さった。
「最初は、赤だけだったの。で、知り合いが
白もあるよと、分けてくれていくらでも増える
のよ・・」と瑞々しい新芽を持たせてくれた。

まあ、嬉しい!
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お豆腐のパックに積んだ新芽を入れてもらい、小雨が
降る中、いそいそと帰った。
そして、早速、紫陽花の根元、ラベンダーの根元などに
数か所分けて植えた。

夕方から激しい雷雨で、流せれてはないかと
気になっている。
季節がこうして移り変わるのか、雷が鳴り響いて
雨が激しく降っている。

**********************
今夜は、上の息子も交えての4人の晩ごはんになった。

牛すじ煮込み、徳島地鶏の塩焼き、しし唐炒め、
いわしのマリネ、サラダ

息子の夏の旅のお土産の塩辛
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by pass8515 | 2016-09-18 21:56 | 日々の暮らし | Comments(10)

自分だけの時間

今日もすっきりとしないお天気だった。

休日の今日は、自分だけの時間を思う存分
過ごした。
家事を済ませてから録画していた番組
「世界ふれあい街歩き」を見た。
音楽がとても優しくて、好きです。
外国を紹介するのが多いけれど、
今回は神戸の街スペシャルで、見慣れた
景色の連続で、あっという間に時が過ぎた。

以前、友人たちと言った居留地のレストランも
登場した。旧アメリカ領事館を利用した
クラシックな建物で懐かしくその時の
事を思い出した。

オムライスを注文した私たちはソースを
どっちかを選んでくださいと言われた。
大きな大きな、お皿に小さなオムライス。
びっくりした!!そして、一同大爆笑。
オムライスのソースのテイスティングなんて
初めてだった。さっすが神戸。斬新!

********************
ここ数年、毎年船で九州へ出かけている。
せっかく、港町神戸のわりと近くに住むのだ
から、船旅を楽しもうとちょっとはまっている。


2014年10月
宮崎へ向かう船の中から、神戸の夜景。
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2015年4月
大分・別府からの帰りの船から見た
明石海峡大橋の朝焼け

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で、3度目になるはずだった先日の船旅
はしばらくおあずけ・・。

******************
そして、絵葉書の整理もした。
美術館に行くたびに少しづつ買ってはたまって
来ていた絵葉書。

数年前に京都で見た「藤田嗣治」の絵を改めて
出してみた。
最近、相次いでブログで紹介されていたので
久しぶりに見てみたかった。

乳白色の肌色は、衝撃的だった。
こんなモダンな絵を描く、日本人画家が
いたなんて。

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斬新、モダンな絵とともに戦場画家としての
まったく違ったダイナミックな画風にまた
圧倒された。同じ画家が描いたとはとても
思えない。

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友人が編んでくれたクラフトの籠に納める
ことにした。額に入れてまた気分を
変えようと思う。

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自分だけの時間はこうしてたちまち過ぎ、
また豊かな心を取り戻させてくれた。



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by pass8515 | 2016-09-14 21:37 | 日々の暮らし | Comments(8)

落日

親戚のお通夜に行った。
日暮れも早くなって、久しぶりに見る夕日
だった。
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大きな大きなどっぷり暮れ行く夕日に向かっ
て車を走らせた。
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こんなことでもないと、会わない親戚たち。
主人のおじさん、おばさん、従弟たち。
しばらく会わないうちに、それぞれ年を
とったなあと思う。
内心思うけれど、そんなこと口には出さない。

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一人の従姉妹が、話しかけて来た。
どうも苦手な主人のこの従姉妹。
昔から、ずけずけとした物言いが気に障る。
「みんな、老けてしもて~びっくりした!」
「それは、お互いさまやん」と私は言った。

「ぱすちゃんも、苦労は何かとあると思うけ
れどまあ頑張って・・・」と彼女は言った。

やっぱり。一言が多かった。
あからさまに、私が老けたと言わんばかりに、
人に苦労があると決めつけている点が気にくわない。
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こうして、一日一日が暮れていく。
老いていくことが、怖くない人などいない。
どうしようもない不安や、いいようのない
虚しさが時々つきまとう。

そんな頃に、こんなことを言われると
やはり傷つくのですよ。

しかし、今日の夕暮れは美しかった。

もう、長袖でもいいくらいにすっかり
秋の夜風が吹いていた。
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by pass8515 | 2016-09-09 23:18 | 日々の暮らし | Comments(0)

懐かしさ


今日、久しぶりに耳から小銭を出す人を見た。
職場の若い人は「今、耳からお金が出た・・」
とけらけら笑っていた。

「昔の人、職人さんとかそういう人いたわ」
と、私は懐かしく思って言った。
小銭を耳に、はさむ人。
鉛筆などを耳にかける人。
なんだか、粋な感じ。

「とと姉ちゃん」で、アイロンの木の箱を
とても懐かしく思って見た。
子どもの頃のアイロンは、木の箱にしまわれ
ていた。
まだら模様の布に包まれた、黒のコード。

そんなことが、なんだかとても浸み入る
ように懐かしい。

つい先日、「暮しの手帖」増刷しました。
と、新聞広告で見た。
大反響で、入手困難。来月は、発売当日に
必ず買おう!

バックナンバーを友人に貸していた。
全部は、読めなかったけど見ているだけで
豊かな気持ちになった。と友人も言った。

私も、毎号全部は読めていない。
興味のあることとないことは、それはもう
仕方がない。

本を借りたお礼と言って、
手作りの籠を分けてくれた。
ペーパークラフトの手提げ籠。
とても、緻密。細かいな~。
さあ、何を入れようかな。まずは記念撮影。

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********
長かった8月が終わる。
そして、また台風が大きな被害をもたらした。

いつだって、弱い立場の人々を容赦なく
自然は襲う。
5年経っても、仮設住宅に暮らす人が
いて、そこにまた自然が襲う。
たまらない気持ちになった。




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by pass8515 | 2016-08-31 21:01 | 日々の暮らし | Comments(8)

毎日を丁寧に過ごしていきたいから自分の暮らし、想いを綴ります。


by pass