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カテゴリ:暮らし( 709 )

夜にお茶

週末、「禅と庭のミュージアム」に行った日は、夜にもひとつ、日常でない出来事があった。
(写真は、そのミュージアムのものです。まだまだ載せきれないほど撮ったので、良かったらどうぞ・・・♪)


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およそ、半年ぶりに友人と会った。
4月の花咲くころに、会ったきりだった。
花真っ盛りだった、東北の旅の話を私がして、友人が楽しみにしているこれからの、秋の旅の話を聞いた。

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夫婦で旅をする。
そんな当たり前のことを「へえ~意外~」とびっくりされることに違和感を覚えると友人は言った。
私もまったく同感!

旅の形はいろいろだけどと前置きしながらも、とにかく気楽ということを、最優先したい。
運転してくれる。会話が行き詰っても、頓着しない。寝たいときに寝れる。
さらに、私は「相手が楽しんでるかな~って気にしなくてもよい」
と付け加えると、友人はウケた!

私も、職場で「ご主人と言って楽しい?よう行くなあ~」と言われたことがあるから、めったに旅の話はしない。
日帰りや一泊ぐらいなら、お忍びだ。


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仕事を辞めた後の趣味の話も出た。
最近、始めたばかりで、友人がハマり中のものも誘われた。

が・・。
ま・・その辺りのことは追々考えるとして・・。
自分らしく、残りの人生を過ごしたいとさらに思った。

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出会って大方、30年。
いろんな話をしたなあ。いろんなことがあったなあ。お互いのいろんなことを知ってるなあ。
そして、お互いの事を尊重し合えているなあ。

帰りは遅くなった。
いつもの珈琲店の駐車場から見た、月がとっても美しかった。
いつもなら、もう床に入っている時間なのに。
「経費は落ちません!」が始まってる~とやや焦りながら、最後の最後まで話題が尽きない月夜だった。

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山間のミュージアムの桜が、もう色づき始めていた。

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こんな、週末でした。

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今朝は、マラソングランドチャンピオンを見ていた。
男女とも上位2位が、東京オリンピック代表選手になると言うから、とても分かりやすくて、面白いレースだった。

箱根駅伝で、活躍した選手がやっぱり強い。
最後の高低差は、すごい。
男女のレースの様子を行ったり来たりしながら、目が離せなかった。

終われば、もうお昼だった。





by pass8515 | 2019-09-15 20:00 | 暮らし | Comments(4)

じわ揚げ

関東地方に、台風が接近している。
早いうちに、電車もストップして、週明けの通勤に影響が出るという。
被害がなければいいのになあと思う。

先日、何気なく買ってみたお菓子が美味しかった。
「じわ揚げ」という揚げもちのようなもの。

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食感がたまらなくて、やめられなかった。
ビールやサワーにもとてもよく合う。

週末、同じお店にまた買いに行くと、見当たらなかった。
「味ごのみ」とか、「ぼんち揚げ」とか、そんな米菓の近くにあった。
5分以上は、うろうろしたけれど探し出せなかった。
さすがに、店員さんに聞いてみることにした。

まずその食感を説明。
「かりっとでもなく、やわらかいでもなく、くちゃとした感じなんです。」
次は、形態について。
「形は、こつぶっこぐらいで、6個パックになっています。」

「こつぶっこ」
我ながら、最高のヒントのような気がしたのだけれど、どこまで店員さんに伝わったことか・・・。
店員さんとまた5分ぐらい、棚を探し回った。

すると・・・これですか?
見つけてくださった!
「あ~それです!それです!どうもありがとうございました。」

ここで、私は間違いに気づく。
三幸製菓と思っていたら、「じわ揚げ」は亀田製菓だった。
だから、店員さんを余計に戸惑わせたのだった。

しかし、この食感はどう表現したらいいのだろう。
濡れおかきでもない、こつぶっこでもない、「グミあられ」?
とにかく新食感だ!
夫は、胡椒がきつい・・と言いながらも、すでに2袋も食べていた。

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朝、一番に美容院に行き、そのあとはエアコンの部屋にこもった。
晩ごはんは、すじ肉をこんにゃくと玉ねぎで煮込んだ。

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いつもなら、おでんもそろそろいいなあと思う頃なのに、この暑さでは、そんな気分にはなれない。
冷や奴がまだまだ美味しい。

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by pass8515 | 2019-09-08 22:44 | 暮らし | Comments(2)

週末の買い物

今日も、残暑が厳しかった。
スーパーの駐車場が、たまらなく暑い。
油断をして、日傘を忘れて、店内に入るのに、小走りになった。

暑いけど、秋の果物は、もう真っ盛り。
梨も、いいなあ。葡萄もいいなあ。無花果もいいなあ。
一週間に、一種類ずつ何かを買おうと思った。(美味しいくだものは、結構するので)
早く、しないと旬が終わってしまう。

今日は、青森産の「ファーストレディ」というりんごにした。
とても、甘かった。さくさくしていた。

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小さなかぼちゃを丸ごと買った。
○○さんの野菜。この方のきゅうりを毎週買っているような気がする。
かぼちゃも、買ってみることにした。この数字は、何だろう?

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晩ごはん
わかめときゅうりの酢の物、ひじきの煮物、茄子の酢味噌炒め。
今日は、全体的に薄味だった。

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砂糖や醤油を心持ち控えめにしたら、少し物足りなかった。
けど、このぐらいで慣れて行ってもいいかも知れない。




by pass8515 | 2019-09-07 23:24 | 暮らし | Comments(4)

残暑厳しい折・・。

映画を見た日、久しぶりに街に出たから、あちこち覗いてみようと思っていた。
秋物、デパ地下、めずらしいものを・・・・。

・・が、暑かった。

映画館を出た時の、ムッとした空気。
一気に、ぶらぶらする気が失せた。
いつまで、この暑さが続くのだろう。

駅ビル内で、電車までの時間、
立ち寄ったお店で買ったもの。
近くで、あるようでないものを見つけた。

シーザードレッシングと、サワー各種
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録画していた、ドラマ「これは経費で落ちません」を見た。いつも面白いけれど、一番面白い回だったような気がする。
経理部に突然やって来た、江口のりこ扮する、あさぶきさんが、強烈だった。
ああいう人が私の身近に、つい一年ほど前にいたので、別の意味で親近感がわいた。

あの通りの人だった。本当によく似ていた。
人の言ったことに、いちいち噛みつく。相手が持っているものに,対して(ドラマでは、アイスコーヒー)いちいち問題を投げかけた。でも間違ってはいない。正しい。正し過ぎるほど正しい。手は抜かない。だからこちらも気が抜けない。

経理部の面々と同じく、空気を消したり、聞いてないふりをしたり、そういうことで回避することを、私は覚えたなあ~と思い出した。

ドラマのあさぶきさんは、案外いい人だった。
ただ、正直で、真正面から立ち向かう人だったのだ。

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余談:
お出かけ前の、私なりの工夫。
充電中のスマホの近くに、持って出るバッグを置くようにしています。
ついつい忘れてしまうので、こうすると、忘れません。

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晩ごはん
かぼちゃの煮物、にんじんしりしり
あとは、炊き込みご飯を。

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by pass8515 | 2019-09-06 16:05 | 暮らし | Comments(2)

日々

週明けは、また暑さが戻って来た。
これからまた、すっきりしないお天気が続き、台風もたたみかけるように連続で発生している。

去年の今頃もそうだった。
父の葬儀のあと、大型台風がやってきて、関空の連絡橋にタンカーが衝突したり、被害がとても大きかった。
仕事も忌引きで一週間、休んだ。
雨戸を締め切った部屋で、まる二日ほど、こもりきりの、空気感や感情を思い出す。

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先日の法事で、お坊さんの話が結構よかった。
若い感性で、若手落語家のような語り口だった。

ことに、こんな機会にめったに出会えない、息子は結構引き込まれたようだった。

「人の命は、ずっとずっとつながっている。10代前だと、1000人ほど、20代前だと100万人の先祖が誰にもいる。
その人たち誰一人が欠けたとしても、今ここに自分はいない。つながった先が今の自分」

「人の命が軽い。そんな事件が多発している。人の命も、そして自分の命も、軽く考えている人が本当に増えている。」

先だっての「京都アニメーション」の悲惨な事件に触れた。

「亡くなった方は、お若い人が、多かった。あと、40年も、50年も、本来なら生きていけるはずだったのに、一人ひとりの命の重みを考えられたなら・・
こんなことは、起きないはず・・・・」

一人一人の、生命や心や体や、そんなことを改めて考え、その尊さを思った。

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映画をあきらめた休日にしたことは。

お風呂のそうじ。
この板の裏側が気になっていた。すっきりした。

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この夏、アイスコーヒーと、アイスティーをよく作った。
ホットが恋しい季節になって来たけれど、まだまだ暑い。アイスも欲しい。
これで、最後かな?

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こんな何気ない日々を、つつがなく送れることに感謝したい。

余談
10代前のお話。
電卓で、計算してみたら、本当にそうですね。



by pass8515 | 2019-09-03 06:58 | 暮らし | Comments(0)

無花果

9月になった。
もう、風がどことなく秋の風。すっきりとはしないお天気だが、蒸し暑さからも解放された。

父の法要の御膳でのこと。
先付に出て来た、無花果白味噌煮。
旬の味だった。無花果がお茄子のように、とろけそうだった。

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「無花果って、夏もあるね・・」と言うと、
無花果は、秋やろ・・・と母も、夫も言った。
私は、6月ごろに見かけることがあったような気がして、夏も秋も無花果はあると思っていた。
実家近くは、無花果の産地で、母は親戚に箱でよく送っているらしかった。
が、高速道路延長工事で、農地が次々と道路に変わる。
朝の散歩のときに、無花果が生っているのをみると、毎年秋が来たと思うらしい。

(ちょっと腑に落ちなかったので、さくっと調べてみると、やはり無花果は5月からのものらしい。
夏も秋もあるらしい。)
こんな時に助け舟を出してくれるのも、父だった。
ああ、一人で、すっきりした。

冬瓜饅頭も、いいお出汁の味だった。

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今日は、めったとない日曜日の映画の日。

見たい映画があったので、午前中に買い物とアイロンを済ませて、午後から行くはずだった。
予約を取るまでもないだろうと、念のため調べてみると、午前も午後も、予約でいっぱい。
購入不可だった。

レディースデーよりも、おそるべしの日曜日の映画の日だ。
また、日を改めるとして、午後からはのんびりと、過ごすことにした。




by pass8515 | 2019-09-01 23:04 | 暮らし | Comments(4)

曲げわっぱ

今朝は、まだ暗いうちに目が覚めた。
「いったい、何時だ?」

うつら、うつらして、トイレに降りて、時計を見ると、5時10分前だった。
まだ、こんなに暗いのか・・・。
と言うか、こんなに夜明けが遅くなったのか。

お盆が明けると、本当に急ぎ足で秋になる。

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最近、少し若い職場の人と、話が合って楽しい。
職場において、10歳ぐらい若い人と、私はなぜか気が合う人が多かった。以前からそうだった。
業務の合間にする会話は、結構楽しい。
詳しい会話はともかく、キーワードをどうぞ・・・。

「松本民芸家具」「北欧雑貨」「海外の民芸品」「四十肩」「凪」「ふたりぐらし」

共通の興味があること、私が少し通って来たこと、彼女がこれから通ること。
そんなことを、時々話す。

ここ数日は、私の「曲げわっぱ」の悩みを聞いてもらった。

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2年前の夏「角館の旅」で求めた曲げわっぱに、少し黒ずみが出て来た。
よく乾かしてはいるものの、継ぎ目のところが、黒くなって来た。
口惜しい・・・。
「それは、結構したでしょうね。ほんものってやっぱりいいですよね。お弁当を開ける時のほのかな木の香りがいいでしょう」と
彼女は、言った。
「ええ、もう一生ものだと張り込んだのですが、ちょっと黒ずんできたんです・・」

毎日持って来ている、お弁当箱の事を、(一人で食べるから、誰も知らない)話せるなんて、思いもしなかった。

本質的に、ぎすぎすした、がつがつした、そういうことが苦手な所がお互いにあって、ここ数か月、やっぱり似た一面があるなあと、ひそかに私は思っている。

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晩ごはん
週末に、漬け込んだ豚肉とたまねぎに、厚揚げとキャベツを足して、炒めた。

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by pass8515 | 2019-08-27 20:57 | 暮らし | Comments(6)

昼寝

週末は、土曜も日曜も昼寝をした。
昼寝は30分が理想的とされているのに、私の昼寝は、とても本格的だ。

一度寝ると、ぐっすり!
座布団を敷いて、本を読んだら、知らん間に寝ている。1時間半は寝ている。
後半は、夢まで見ている。
夜、寝る時は、夢は見ないのに、昼寝では夢まで見ている。

夢に出てくる人たちは、職場の人だ。
一週間、家族よりも長い時間を一緒に過ごす、職場の人たちだ。

その職場の人たちの間で、最近よく聞く言葉が
「休日、ずっと寝ている。気がつけば寝ている。昼寝て、夜寝られるかなと思いきや、夜も良く寝ている。」
おんなじだ。

夏の疲れが出てくる頃か。
気疲れしてないようで、結構お互いに気を遣っているのだろうか。
せっかくの休日なのに、もったいないと思いながらも、窓からの風が心地よく、至極のひとときである。

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昨夜は久しぶりにお好み焼きにした。
私がキャベツを刻み、いつも焼くだけの夫が、粉を練るのに初トライ!
きっちり粉の分量を量り、(粉を計量カップで測るなんて、面倒くさいこと、私にはできない・・)
でも、その成果で、しっとりとキャベツの甘さが際立った、ふわっとしたお好み焼きに仕上がった。

ソースは、毛利醸造の「カープソース」を見かけたので、奮発した。
いつか、広島で食べた、広島焼きの味を思い出した。

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うまく出来上がったので、自信がついて、これから粉も練ってくれるらしい。
私は、キャベツを刻むだけ。





by pass8515 | 2019-08-26 21:05 | 暮らし | Comments(2)

担担麵

日曜日のお昼ごはんは、ようやく「担担麺」にした。
ようやく・・・・・。

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夫がずいぶん前に、COOK DO「四川担担麺」を買って来ていた。
「ひき肉と、麺があればできる・・」
が、そのひき肉は買ってこない。買うのは、私だ。
週末に、一週間分の買い物に行く私だ。

そのうち、そのうち。
と言うのは、ひき肉は最近、我が家ではあまり使わない食材だった。
子どもたちがいた頃は、ハンバーグや、オムレツや、春巻きや、ロールキャベツや、欠かせない食材だったのに。
今は、豚肉の薄切りやロース肉や、あっさりした鶏肉を・・・。
お肉と言えば、そういうところに目が行って、ひき肉は・・忘れているわけではなかったけれど、後回しになっていた。

ようやく、ようやく、春巻きを久しぶりに作ろうと思いつき、その半分を「担担麺」に使用しようと思った。
「一度も冷凍していない肉を使った・・ひき肉」
このスーパーは、こういう能書きが多いのだけれど、安心できるところである。

麺は有機小麦の中華麺にして、花椒がほのかにピリ辛で、とても美味しかった。

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半分のひき肉で、週明けの春巻きを。

ほかに、つくりおきは、きゅうりとなすの酢みそ炒め
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きゅうりの昆布茶づけ、豚肉と玉ねぎの炒め物(あとは焼くだけ)

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余裕のある、週明けのスタートが切れるかな。
夕方は、また雨が降った。
最近、連日の夕立である。




by pass8515 | 2019-08-25 17:43 | 暮らし | Comments(4)

暑さやわらぐ

今日は一日、エアコンをつけていない。
何日ぶりだろう。
朝、フローリングの床がひんやりと感じ出したら、夏も終わりだなあと思うのである。

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家事もそこそこに、早くに家を出てがん検診に行った。
クーポン券が来ていたので、無料。年によって、受ける種類は違うけど、土曜日とあってたくさんの人だった。
夫婦で来ている人もたくさんいた。
夫にもクーポンが来ているはずなのに、行こうとしない。いつも、行かない人だ。

健診の帰りは、一週間分の買い物をした。
産直が併設された、そのスーパーでは、なすがものすごく、売り場面積を占めていた。
棚中、茄子色で、埋め尽くされたような感じだった。

○○さんの野菜。
どの農家さんにしようかな~と迷っていたら、可愛いきゅうりのおまけつきの、○○さんのなすに目が留まった。


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お昼ご飯の後、昼寝をして、アイロンがけをする。
本日のアイロンがけは、楽だった。
汗もかかずに、楽だった。

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冷やしていたアイスコーヒーを飲みながら、録画していた、『大草原の小さな家』を見る。

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町の教会兼学校に、鐘をつけてはどうかと、牧師が提案した。
町の人が、志しのお金を出し合ってはどうかという提案に対して、いつも何かと、出しゃばり嫌みを言う雑貨店の奥さんが、鐘の費用はうちが出す。
その代わりうちの名前のプレートを、つけて欲しいと言い出す。

これをめぐって、町が二分。お金を出してくれるのなら、それでいいではないかと言う人。
あそこの家が寄贈する鐘のある教会なんて、行けるか!日曜は、隣町まで礼拝に行くと、言い出す人。
もめに、もめて、その争いは、ローラたち子供たちにまで及ぶ。
「反対意見の家の子と遊んではいけません!」

その様子に心を痛めていた、耳が不自由な金物職人が、子供たちを集め、鐘を自分たちで作ろうと相談する。
家にある、不要な鍋ややかんを溶かして、金型に流して、鐘を作ろう。
子供たちは、一生懸命、金物を集めて、薪を割り、手作り溶鉱炉で、見事に鐘が出来上がった。

大人たちが、一歩も譲らずもめている間に、子供たちの手で作り上げた鐘の音は、町中に響き渡った。

何かしら、人としての、大切なことを教えてくれる。

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晩ごはん
なすのみそ炒め、ピーマンのじゃこ炒め、かつおの藁焼き

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by pass8515 | 2019-08-24 23:00 | 暮らし | Comments(4)