<   2018年 08月 ( 26 )   > この月の画像一覧

シングル?ダブル?

先日、ドラッグストアで、トイレットペーパーを前にして私は悩んだ。
「シングルか?ダブルか?」
いつも、このことで迷って、悩む。

私はどっちだっていいのだけれど、夫がそういうことにこだわる。
たしか、〇〇にして・・・と前に言っていた。何回か言われた。
けど、そのどちらかが、思い出せない。
思い切って、ダブルを買った。

すると、「シングルがいいと言うたやろ」と、ダメ出しが入った。
そうか・・・そうだったのか・・・・。
私も、ここで聞き流すから、いつまでも覚えられないので、この際その理由をはっきりと聞いておこうと思った。

「なぜ、シングルがいいの?!」

同じ長さだけ、使うのだから、シングルの方が得!ダブルだとすぐ無くなる・・・。
という、見解だった。
そうか・・・それも、そうかな・・・。

じゃあ、もう決定!
うちのトイレットぺーパーは、シングルで決定!
もう、忘れない。

*************************
先日、帰宅が遅くなった。
7時過ぎ。これから、ごはんづくり。
こんな時の定番、納豆オムレツを作って、お揚げを焼いて、野菜は常備菜でなんとか切り抜けた。

野菜は、これだけやけど・・・・と夫に言うと、無言だった。

紫たまねぎ、みょうがのピクルス
きゅうりとこんぶのオリーブオイル和え。

c0352015_20412676.jpg
こういうものを、野菜のひとつと思ってないふしがあって、時間のない時、とても助かるんだけどな。
ちなみに今日は野菜の日「831」らしい。

8月がようやく終わる。
暑くて、長い夏だった。


[PR]
by pass8515 | 2018-08-31 21:00 | 暮らし | Comments(2)

映画館にて

まだまだ、暑い。
本当に暑い。
気がつけば8月が終わる。

晩夏とはとても、言えないような。

**********************
「モリのいる場所」を見に行った時に、隣に座った方と話が弾んだ。
満席状態で、私も驚いていたところ、この方が席につくなり「すごい人ですね~」と声をかけられたのが始まりだった。

・・・東京の友人から、この映画のことを聞いていた。しかし、その友人の感想は、もうひとつ・・って言ってたけれど、「美術館 」に行ったことがあるので、来てみたの。
なかなか、こういう映画が来ない。神戸までも出てみるけれど、そうそう行けない。
その東京の友人から色々、映画の話を聞くのだけれど、あっちはすぐにやるからね。
話を聞いたら、見たくって、でも行きたいと思っても、見れる映画は限られる・・・

私が、日頃ぼやいていることと、同じことをその方は言った。
美術館の事は知らなかったので、どこにあるかを聞いたり、その方が見たという「万引き家族」の感想を聞いたり、せっかくここまで来たから「マンマ・ミーア!」も見て帰るの。
「私もです!」と盛り上がったり・・・しているうちに、予告編が始まった。
楽しかった。映画の話。楽しいなあ♪

東京のご友人は、何故もうひとつと言ったのだろう?
と、疑問に残るほど、私は大満足でいったん映画館を後にした。

*********************
晩ごはん
ささげの、ごま油炒めが美味しかった♪
c0352015_17154220.jpg
今年は、スポーツイヤーだなあと思った。
平昌オリンピックで熱狂して、ワールドカップで、またまた盛り上がり、そして感動した高校野球!
アジア大会も、面白い。
今夜は、100メートル×4リレーだ!
やっぱり、ケンブリッジ・飛鳥選手を見て、ええ顔やな~とほれぼれしている。




[PR]
by pass8515 | 2018-08-30 19:16 | 出来事 | Comments(2)

映画をもう一本。

ミュージカル映画が好きです。

きっかけは、ずいぶん遡って「サウンド・オブ・ミュージック」でしょうか。

そして、やっぱりいい♪ミュージカル映画はいい♪と改めて思ったのは、マンマミーア の前作でしょうか。

桟橋で、アバの名曲「ダンシング・クィーン」を大人数で踊る場面は圧巻だった。
あの名優メリル・ストリープが踊って、歌っている。鳥肌が立った。
前作は、名乗り出たヒロインの3人の父親。いったい誰が本当の父親か?がテーマだった。

そして、続編の今回の最新作。
若き日の、3人の父親と母親の出会いのエピソードから、ヒロインが母になるまで。
時の経過を行ったり来たり。
一見ドタバタのようで、全然そうでもなく、不思議につながり、歌と踊りも存分に楽しめた。
生まれた赤ちゃんの、ひいおばあさんまで出て来て、歌って踊ったけれど、もうこの際、筋や相関図など、難しいこと考えないでおこう。
・・と、割り切り、サントラ盤、買おうかなとまで、思わせた。

まあ、それがミュージカルの名作「マンマミーア」である。
楽しめた♪
要は、音楽が完成されてたら、それでいいのだ。


一作目を何度も見たのに、また見たくなった。

ただ、若き日の3人のパパが、激似!
最後まで、私は混乱した。
まぁそれは、永遠の謎でいいと言うことですかね。
***********************
晩ごはん
かぼちゃの煮物、鶏肉のねぎ塩焼き・・・など

c0352015_17153116.jpg

[PR]
by pass8515 | 2018-08-29 19:02 | 映画の日 | Comments(4)

『モリのいる場所』

私も、やっと見たかった映画に会えた。
モリのいる場所 」がようやく我が街にやって来た。

とても良かった。一言、本当に良かった。
自然と、顔がほころび、心がほどけていった。
虫が体を拭っている場面、蟻がどの足から一歩を出すかと、日がな眺めている場面、折弁当の蓋を表札にする場面。
数え上げたらきりがないほど、私は笑った。静かに笑った。
声は出さないけれど、いつもより顔が格段に優しくなっていたと思う。

財産とか、名誉とか、何に価値を見出すかはそれこそ、人の勝手だけれど、私は人間の価値はそんなことではないと常々考える。
だから、こういう人の生き方を見るにつけ、また「がつん」と来る。

「かあちゃんが、疲れちまいますから。それが一番困る。」

変わり者で、偏屈だと思われがちな人は、結局のところ心底、優しい。
樹木希林演じる、かあちゃんがやっぱり、最高だった。

・・文句はあるけど いつまでも二人で・・

******************************
我が街のシネコンの試み、「プレミアムシネマ」は大盛況だった。
満席。シニア世代を中心に、映画館は朝からたくさんの人だった。
そのほとんどの人が「モリ」を見に来ていた。

たった、一日だけ。3度の上映。1100円。
皆が、良質の映画を求めているし、待っている。
私もできるだけ、休日にして、この機会を逃さないでおこうと思う。

映画の後は、ピッツアを食べた。
ミネストローネスープとコーラをセットして。
ペプシコーラって甘い。
c0352015_17150608.jpg
ちなみに、来月の「プレミアムシネマ」はこちらの作品
往年のテニスプレーヤーの物語

c0352015_17150616.jpg
「ラ・ラ・ランド」のエマ・ストーンと「リトル・ミス・サンシャイン」のスティーブ・カレル
どちらも、大好きな映画なので、何がなんでもどうにかして、見に行きたいと思う。



[PR]
by pass8515 | 2018-08-28 17:58 | 映画の日 | Comments(4)

エコバッグ


今、新しいエコバッグが欲しい。
無性に欲しい。

エコバッグがにわかに普及し出した頃、粗品で多数もらっていた。
手当たり次第に使っていた。
別段、服とのコーディネート等考えもしないエコバッグ。

時にはパリに行った時に買って帰ったもの、銀座のイッタラで、嬉しくって買ったもの。
そんなとっておきを持ってはみたが
そのうち、角がほころび処分し、残ったものはわずかになった。

息子のお土産
雑誌サライで当選したもの
パンのシールでゲットしたもの
今、我が家にあるのはたったこれだけ。

c0352015_17364853.jpg
が・・・・
これらも、かなり老朽化してきた。
気にはなりつつ、まあいいか。
そっこからそこまでのスーパーだから、エコバッグをぞんざいにしてきた。

機能的かつ、おしゃれなエコバッグが欲しい。
ついでに、お弁当を入れるフリーザーバッグも!(それこそ、実家譲りの粗品です)

時々レジに並んでいたら、「はい」って渡して、レジかごに装着し、そこに直接商品を入れてもらう人を見かける。
あれは、どうだろう。いいかも知れない。詰める手間が省ける。
しかし、装着してもらうのを忘れはしないか。
頼まれた店員さん「めんどくさ・・・」って思わないだろうか。
そんなことも、考えるけど、あれいいかも知れない。

月夜

c0352015_17435536.jpg



[PR]
by pass8515 | 2018-08-27 18:24 | 暮らし | Comments(2)

『永遠のおでかけ』

益田ミリの「永遠のおでかけ」を読んだ。
実父の余命宣告から、別れ、父のいない世界。
その感情を、事細かに現実的に、そして気取らずに、ふんわりと描かれた秀作だった。

涙は出ない。
むしろ、くすっともする、しかし底知れぬ悲しさが伝わって来た。


c0352015_17455014.jpg
長年、同じ作家のエッセイを読んでいると、その家族をより身近に感じるものである。
ことに、益田ミリのエッセイには大阪のご実家の様子・ご両親がよく出て来ていた。
そのお父さんの死を私が知ったのは、新聞連載のエッセイだった。
「えっ・・・ミリさんのお父さん亡くなってたんやって」
風呂上がりの夫に思わず言った。(夫も新聞連載の一ファン)

前年の秋だったよう。
それが、数か月を経てようやくその事実を、書く気にもなったとそのエッセイには書かれていた。
仕事上、編集関係の人以外には父の死はしばらく言えなかったらしい。
「大丈夫?」と聞かれて、「大丈夫」と答えてはいたけれど、大丈夫と思えるまでにはずいぶん時間がかかったこと。
そんなことが書かれていた。

それに対して、反響があり「私も親の死を、人には言えなかった。悲しみを封印していた」などと新聞読者から投書が相次いであったと
紙面に紹介されていた。
いつまでも、悲しんでばかりもいられない。しかし、何かを見たその瞬間に父や母を想い、涙が止まらなかったりすること。
それは、自然なことで、自分なりに悲しみを整理していけばいいのだと、安心もしたと・・・。

これからの事だなと思った。
これから待ち受けていること、心構えにもなったミリさんのエッセイでもあり、投書でもあった。

叶わなかった最後の桜とケンタッキー・フライド・チキン。最後に買ってもらった物が、コンビニのおでん。父のいない大晦日。
いつだって、ミリさんは実に身近で、素直。
それだけに、胸につんと来るものがある。

************************
手巻き寿司をした。
久しぶりに、冷酒を飲んだ。
新潟の糸魚川のお酒
「大火からの完全復興を目指して」と、ラベルにあった。

すりおろしたわさびと一緒に。
c0352015_17302603.jpg


[PR]
by pass8515 | 2018-08-25 18:41 | | Comments(4)

進言する

残暑が厳しすぎる。
台風がもたらした、熱風にフェーン現象。
全国各地で、猛暑が続く。

早くやって来た夏だったから、早く去るかと思いきや、この猛暑はまだまだ続く模様。
空は、秋めいているのに。
とんぼもたくさん飛んでいるのに。

c0352015_16351025.jpg
***************
進言することは難しい。
神経を使う。
でも、黙っていられない性質で、私は意を決して進言した。

台風が関西地方に接近してくるという日、電車も本数が減り、終電も早めになると前日から決まっていた。
職場も、電車の人は早いこと切り上げて、帰宅してもよいということだった。

電車の人だけ?
私は、ここにピリッと来た。
「私は、歩きだからよい。でも車の人だって、もっと遠方から来てる人。子供さん迎えに行って、また反対方向に帰らなければいけない人・・その人たちだって、結構危険ではないか?帰りは暴風雨に巻き込まれるのではないか?」

車通勤の30代ママさんに私の思いを伝えると、
「電車の人だけ?私も、今日は悪いけど先に帰りたい。子供が心配・・・・」
そうでしょうよ。
「私、言ってあげるよ。言いにくいやろ・・・(上の人)も汲んでくれるやろ」

言うのは結構容易かった。
「私は最後まで、残りますんで帰らせてあげてください。私がいたら、充分回ると思うので」
しかし、その「上の人」がとてもいい人だけど、判断に苦慮しているのが手によるようにわかった。
マニュアルか?温情か?
そのはざまで揺れているのが、いい人だけに気の毒なぐらいにわかった。

「電車の人は早く帰れ」は、まあ言えば企業の建前である。
このお達しをしたという既成事実があれば、何かあった場合の責任回避がで・き・る。
とにかく、人命第一、子供が心配というその気持ちを、何物よりもまず優先と私は考えるのですが・・・
全員帰したって、何も支障はないのである。

で・・・
「上の人」が下した結論はぎりぎりの線だった。業務に支障がきたさない程度。
定時より30分早くに職場を去ってもよい・・ということだった。
判断は難しい。
が・・・相手は台風。手に負えない異常気象。
メール一本の「電車の人は・・・・・」なんかに、囚われてはいけない。

すでの暴風の中、ものすごい渋滞に巻き込まれたけれど(電車が止まるから車に切り替えた人が多かったため)、帰りの虹がとてもきれいだった・・・と、先に帰った人は言っていた。
それでも、子供さんを乗せて、不安だったことだろう。
家に帰りついた時は、ほっと胸をなでおろしたことだろう。

c0352015_16331938.jpg
*******************************
週末は野菜をやはり買いに行った。
きゅうりとトマトがとんでもなく高い。
きゅうりは、太くて長い一本100円を買った。
半分に切って、漬物用、酢の物ように分けよう。

みょうがの茎、ゴーヤ、いちぢく、モロヘイヤ、ささげ、なす、南瓜・・・
トマトは、高くて品揃え悪いので、今週もなし!
c0352015_16352076.jpg
みょうがを甘酢に漬けた。
さきほど、冷蔵庫を見たらずいぶんピンクになっていた。

c0352015_16350040.jpg





[PR]
by pass8515 | 2018-08-25 17:20 | 出来事 | Comments(6)

台風

台風が向かって来る。
だんだん風が強くなって来て、ものすごく暑い。
今は少し、晴れてもいる。

電車も徐々に減らし、デパートも早くに店じまいしたらしい。
私も早めに帰宅させてもらい、雨戸を閉めて、実家に電話して、台風情報を見ながらパソコンに向かう。

今夜は夏野菜パスタにしよう。
ざくざくと切った野菜とにんにくをオリーブオイルとオイルソースで絡めよう。

c0352015_18342496.jpg
パスタは、もっちりパスタ。
ナポリタンにうってつけの、太めの麺のよう。
c0352015_18343683.jpg
できあがりの前に、ブログを書きたかったので、こんな写真になりました。
ブログも今日は、短めに切り上げます。

皆さん、どうぞ気をつけて!



[PR]
by pass8515 | 2018-08-23 18:40 | 暮らし | Comments(4)

おかんむり

35℃や37℃。また酷暑が戻って来た。
台風が2つもやって来て、この夏は簡単には終わらない。

初夏の頃、「アンガーマネジメント」という講座に参加する機会があった。
怒りの感情と上手に付き合うための心理教育・心理トレーニングをテーマとした講演会だった。

「腹が立ったら、6秒待って」
「この旗立ちはどういう腹立ちに属するか・・・それを分析している間に6秒は経つ」
という、概要だった。
しかし、情けなくじわじわやって来る怒りに対してはどうしたものだろう。
と、思っていた。

ちょうど、そのころいろいろあった。
その時は、大丈夫でも家に帰ってから、寝る前に思い出し、考えなくてもよいのに、
「あれはいったいどういう意味だったのだろう。どういう気持ちであんな言葉を言い、あんな態度をとったのだろう」
と、相手に対して思い出したら、眠れない時もあった。腹立たしさが蘇って来た。

その相手に対して、怒りを態度で示す人、対立する人、我慢する人、悩む人。
私は、悩む人だったから、しんどかった。
出会ってまだ3~4か月。先は長い、どうしよう。
今回の、胃腸ストレスの原因はそんなところだった。

で、「アンガーマネジメント」
特に、実践・参考には結び付かなかったけれど、面白かったのは「怒り」という日本語の多様なこと。
100語ぐらい、挙げてある。
「腹に据えかねる。堪忍袋の緒が切れる。はらわたが煮えくり返る。業を煮やす。目くじらを立てる。頭から湯気が出る。
憤慨する。ブチ切れる。激おこ!・・・・・」
その中に、「おかんむり」という言葉があった。
なんだか、くすっと笑ってしまった。可愛い。
前にいた「あの人」はそれこそ年中、おかんむりだった。
なーんだ。「また、今日もおかんむりだわ」と笑い飛ばせばよかったのだ。

これからだって、そのくらいに、楽に考えようと新たに思った。
時々、自分だって少々の「おかんむり」はいいのである。

余談
播州弁で「ごうが沸く」という言葉があります。
結構なレベルの怒りの言葉です。(でも、私は使ったことはありません。使うだけでも恐ろしいので~)

*************************
昨夜の晩ごはん
ゴーヤの季節は、週一でゴーヤ。
ツナと卵とゴーヤの炒め物
なすとお揚げの炒め物、あらめの煮物

c0352015_21312378.jpg
そして、週一は納豆オムレツ!
今夜の晩ごはん

瓜と昆布茶のあえもの、おぼろ豆腐、納豆オムレツ
c0352015_21315166.jpg
今日の、おべんとう
かしわめし、あらめ、ゴーヤ、お漬物、生姜甘酢漬け
c0352015_21305033.jpg

[PR]
by pass8515 | 2018-08-22 21:40 | 出来事 | Comments(2)

生ハム巻き

お盆休みが明けて、朝の道路はいつも通り渋滞していた。
歩き通勤の私にとって、別段関係ないのだけれど、平常通りに戻ったと思った。

お昼休みにテレビをつけると、金足農業対日大三高の試合が大詰めを迎えていた。
9回裏のピッチャーゴロのアクシデントには、ヒヤッとして一人で声を上げてしまったけれど、底力は一枚上手のような気がした。
話題の校歌斉唱も見た。
歌詞がとてもいい。

東北勢初の優勝がかかった明日の決勝。
ぜひぜひ、一歩を切り拓いて欲しいなあと思った。

***************************
体調も万全になって来たので、久しぶりにワインを開けた。

メロン(タイガーメロン)といちぢくがあったので、生ハムの切り落としを買って来て、巻いてみた。
「うお~今夜は、豪華やな~」と、夫が言った。
いやいや、300円ほどの切り落としなんだけどなあ。
ブルーベリーを散らすだけでも、なんだか洒落た感じ。
c0352015_22592959.jpg
「いちぢくと生ハムは合わへんな」と言う。
いやいや、これは白ワインに合うゴールデンコンビなんだけどなあ。

久しぶりに酔いが回って、ご機嫌な夕餉でした。

c0352015_22570151.jpg



[PR]
by pass8515 | 2018-08-20 23:16 | おいしいもの | Comments(4)