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平成最後

朝方の雨もあがり、蒸し暑かった。
晴れたかと思えば、お昼過ぎに、激しい雨が降った。
このように、これから10連休のお天気は、周期的にめまぐるしく変わるらしい。
お昼の天気予報を食い入るように見た。

私の仕事も今日をもって、平成最後となった。
10連休だあ!
雨も上がり、さわやかな夕方の風。
解放感でいっぱいだった。

帰宅してから、庭に出て窓から見ていた十二単に近づく。

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場所によって、色が違う。
元々は実家から、何株かわけてもらったものだけど、ここ数年、所々色が変わってきた。
不思議・・・。

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クリスマスローズといっしょに。

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週末は、出かけます。
なので、これが平成最後のブログです。

今度、お目にかかるのは、令和になってからでございます。
みなさま、よい休日をお過ごしくださいね。

忘れられない吉野の桜をもう一度。
新しい時代、どうか穏やかで、平和でありますように。

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by pass8515 | 2019-04-26 18:53 | 暮らし | Comments(2)

注文していた、帆布のバッグがやっと来た。

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「Ougi(扇)」というタイトルがついたこのバッグは、扇のようにひだがおりたためて、長方形にもなる。
ひだを目いっぱい開くと、最大容量に。底のマチを広げると、形もまた変わる。
という・・・かばんだった。
丈夫そうで、これからの季節に合う色合いだった。

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注文したあと、この商品に関して、少し聞きたいことがあって、カタログショップに電話をしようと思った。
しかし、受付時間は月~金の9時から5時まで。
私の日常では、時間が合わない。
お昼休みに、携帯から電話をした。
そしたら、そのカタログショップも「お昼休み」ということで、「一時半から、おかけください」というアナウンスが流れた。
いまどき、ゆるい感じのカタログショップだなあという印象を受けた。
昔ながらだなあと思った。
が、そういうスタイルを貫くところも、好感がもてた。

しかし、どうする。
私は、いつかければよいの?
考えた挙句、いつかの吉野の桜を見に行った時に、道中の車の中で電話を、かけたのでした。




by pass8515 | 2019-04-24 21:30 | 出会い | Comments(4)

好日日記

母から、もう一冊本を借りていた。
森下典子の「好日日記」
映画化された「日々是好日」の続編である。

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五十代の頃に、つけていたノートがベースになっているらしく、二十四節気の、お茶の教室でのあれこれ、お菓子や花や茶器、身の回りの出来事をまとめられたものだった。
今度の連休にでも、ゆっくりと読もうと思っていたけれど、ふと今の節気が気になった。
目次にある、「穀雨」のページを開く。

「この頃、ちょっと胃が重い。原因はわかっている。何日か前、知り合いのトラブルに巻き込まれた」
なんだか興味津々の内容だった。

「その人は、私に謝ったが、どうにも腹の虫が収まらず、終始とげとげした態度で、突き放した・・・・略・・・感情を発散して、すっきりするどころか、相手に向けたとげどげしい態度に、私自身が傷ついた。迷惑も被ったし、嘘もイヤだったが、必死で謝る無抵抗な人を、事情も聞かず、私は嵩に掛かって非難したのだ。どうしてもっと、器の大きい大人になれないのだろう・・・。自己嫌悪の傷はじくじく痛む。」

器の大きい大人になれないのだろう。
結局、嫌な気持ちが後々するのは、自分自身。

たまたま、開けてみたページなのに、特に去年の春から、毎日のように考えていたことが、そのまま文章になっていたから、何度も読み返した。

途中「人の心は、風にそよぐ葦のようだ。」という一文がある。
風にまかせて、ゆらゆらしているうちに、事態も変わり、人の気持ちも変わるだろうに、その時は、言わなくてはいられなかった。
言っても言わなくても、事態はそう大差なかっただろうに、言わずにはいられなかった。
言って、後々ずっと心にしこりを持ち続けているのは、自分自身。

「昨日は人で傷つき、今日は人に救われる」という一文もある。
その繰り返しなのだろう。きっと。

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私の本、「日日是好日」も一緒に袋に入っていた。
ゆっくりと取り出す暇がなかったのだが、母が新聞折込みチラシで、ブックカバーを作っていた。
そうやって、私から借りた本を読んでいたのだあと思うと、なんだかじんと来た。
こういう、細やかなところが、母だなあ~と感心した。

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朝ドラの「なつぞら」を、母は楽しみにしているらしい。
「なつ」は私と同い年や!と嬉しそうだった。
あの頃、ああいう境遇に置かれていた子供たちが、たくさんいたということ。
自分もおなかを空かせていたことだけは、忘れられないと思っていたけれど、まだ恵まれていた方だということ。
を、しみじみと感じると、電話口で言っていた。




by pass8515 | 2019-04-21 15:04 | | Comments(6)

ホリデー

週末が近づくと、休日にやりたいことを、頭の中であれこれ考える。
今週これをやっておかないと、次週の休日にはできないから、2週間やらないことになる。
そうでないと、後で少々面倒なことになる。
なんてことを仕事の合間にずっと考えていた。

ひとつは、庭のこと。
もうひとつは、冬の衣類のこと。
晴天のおかげで、無事終了。
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先週は、まだ咲いていなかったすみれたちが、次々と咲き出していた。
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そして、心待ちにしていた「ボヘミアン・ラプソディ」のDVDを見ること。
ワインを飲みながら、ステレオにして、見ること。
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ワインオープナーが途中で、折れて!(折れることがあるのだ、びっくり)
やっさもっさしたけれど、古~いオープナーを出してきて、無事に鑑賞することができた。
良かった♪

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夕方、セロリ、トマト、豆苗でサラダを作って、パスタを、茹でるためにお湯を沸かしているところ。

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予想外のことがあった4月だったけれど、あと一週間になった。
そして、もうすぐ10連休がやって来る。
初めての10連休。
楽しみ?楽しくない?統計によると、ほぼ半々というらしいが、私は楽しみ。
10日も仕事をしない日がやって来るなんて、何十年ぶりだろう!

そのために、今の準備が必要なのです。



by pass8515 | 2019-04-20 19:50 | 暮らし | Comments(4)

ノートルダム

夕方、仕事が終わって、ロッカーを開けて、かばんの中のスマホをチェックする。
友人から、メールが来ていた。

「ノートルダム寺院、もし旅で観ていたのなら、衝撃だったでしょう。」

旅の話を覚えてくれたこと。
久しぶりのメールのきっかけにしてくれたこと。

嬉しい。

が、
火事のニュースはそれは衝撃的だった。


昨日から、ニュースを観ながら、私もフランスの旅を思い返していた。
そして、今夜にでも写真で、ノートルダム大聖堂を振り返ってみようと思っていた。

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8年前。
ルーブル美術館がストで入れなくて、予定を変更して、セーヌ川のほとりを歩き、シテ島に渡り、ノートルダム大聖堂を見た。
その大きさに、圧倒された。

入口付近で、男の人同士が、殴り合いのけんかをしているのに、遭遇した。
一瞬、殺伐とした雰囲気だったが、誰かが止めに入って、おさまった。
意外にパリは、華やかばかりでもないことを、数日いるうちに、わかったから、少しだけ驚いた。
その光景が忘れられない。

入口の精巧な彫刻に、圧倒された。

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今回の火事では、内部の貴重な多数の美術品は持ち出されたいうことだった。
不幸中の幸いだった。

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バラ窓の美しさには、感激した。
何枚写真を撮ったことだろう。

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懺悔室まで、撮っていた。
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改めて見ると、重厚なつくりで、修復は、かなり時間もかかることだろう。
でも、人々の心の拠り所、希望の光。

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いつの日か、元の姿に戻ることを、祈りたい。
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by pass8515 | 2019-04-17 22:17 | つながり | Comments(2)

一日一生

肌寒かった春を通り過ぎ、日中は初夏を思わせるような汗ばむ気候が、今年もまたやって来た。

ここブログ上で、毎年訴え、再三書いていた「エアコン攻防戦」
去年からは、穏やかになりつつも、暑い時は暑い。
だが、「暑がり」は「寒がり」より、嫌がられるような雰囲気がなんとなく漂う。
本当になんとなくだけど、その辺の空気は読めるつもり。

この春やって来た人が比較的「寒がり」の様子。
とってもいい人だから、「暑がり」の私は、少し控えめに出ようと、昨日あたり思った。
4月後半、そしてGW前後・・・エアコンをかけるまでもない頃が、これまた暑い。
ムッとする。
あくせく動き回るから、だんだん汗ばんでくる。
よっぽど、窓を開けるか、エアコンをかけようか・・・と思ったけれど、ぐっと我慢した。
そのうち、忙しさで、汗ばみも忘れていた。

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「一日一生」という本を先日の京都行の電車内で読んだ。
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いつかの「あさイチ」で村木厚子さんが、絵本「花さき山」とともに紹介されていた「一日一生」を母から借りていた。

一日が一生と思って生きる
身の丈に合ったことを毎日くるくる繰り返す
ありのままの自分としかっと向き合い続ける
人からすごいと思われなくたっていいんだよ
人は毎日、新しい気持ちで出会える

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目次だけでも、教えを受けたような気がする。
天台宗大阿闍梨 酒井雄哉 
比叡山のご住職が書かれた本だと思うと、難しいのかなと思えば、とても読みやすかった。

身の丈にあった毎日をくるくる繰り返す。
繰り返しの毎日が、時としてうんざりすることもあるけれど、それが実は尊いのである。

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先日、「伊勢丹」で選んだお菓子はミルフィーユだった。
ポップな色合いと、多種選べて、お値段手ごろなところが気に入った。
我が家も、少しだけ買って帰って、帰宅後のおやつに。

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吉野の柿の葉寿司
さばと鮭
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by pass8515 | 2019-04-16 18:27 | 暮らし | Comments(4)

京都駅界隈

昨日は、友人と会うために京都に出かけた。
何度となく、往復した神戸~京都間の「桜沿線」
今年は、ちょうど見頃に、通り過ぎることができた。

須磨浦公園の桜、夙川の桜、山崎の桜、どこかの工場敷地内の桜、児童公園の桜・・・
車窓に次々と飛び込んでくる桜・桜・桜
あっという間に、京都に着いた。

早く着きすぎた。
人であふれかえる、京都駅を、「伊勢丹」が開店するまで、少しぶらつく。

どうせなら、端から端まで行ってやろう。
ホテル「グランヴィア京都」のまだその上まで、エスカレーターで上がってみた。
そうしたら、人ひとりいない空間が現れて、目の前に京都タワーがど~んと見えた。
大動脈、烏丸通を撮っておこう。


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変わったなあ、変わったなあ。
友人と会えば、「京都駅は変わったなあ」ってお互いに言うのだけれど、変貌を遂げてから、もう20年は経つらしい。
かつて、毎朝往来していた頃と比べれば、大変貌なので、ついつい未だに言ってしまう。
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気味が悪いくらい、人がいない空間だった。
穴場の中の穴場だった。

ホテルの最上階からの眺めも、独り占め。
もう、今にも雨が降りそうだった。

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開店した「伊勢丹」の地下で、友人へのお土産を買う。
本来なら、地元で調達するのが、一番いいのだけれど、その土地のもの・・
それが本来の意味合いなのだけれど、「地元のもの」も万策尽きた。
またまた、すっごく迷う。

3~40分、地下お菓子売り場をうろうろ、うろうろして、ようやく決まった。

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友人と、再会したころには、雨がとうとう降ってきた。
小雨の中、予約してくれていたお店に向かう。
「傘、持ってるけれど、まあいいかあ~(笑)」なんて、言いながら、歩道上で、すでにお互いの近況報告で盛り上がる。

ワインで乾杯!
ハーブの薫りが、ちょうどいい具合の、燻したポークがとても美味しかった。


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トマトソースのパスタも、さっぱりとしてペロッとたいらげた。
あと、パンが良かった。
(とろりチーズ入り、黒豆入り、ドライトマトとにんにく入り)の三種のパンがどれもワインによくあった。
残念ながら、撮影していなかった。
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話は尽きなかった。
いろんな話をしたけれど、帰り際、駅で別れるときに、
「いろんなことがあるし、いろんな人がいるね~でもそれを面白がろう!」
その友人の言葉が、この日の私たちの会話を集約してくれていた。

そうだね。面白がろう!そうしよう!
さあ、新しい一週間だ!



by pass8515 | 2019-04-15 07:10 | おでかけ | Comments(4)

一目千本

いろいろとあった、一週間の終わり。
見事な桜を愛で、大げさだけど、夢を見ているような気持ちになった。
一目見ることができて、良かった。
その余韻に浸りながらも、いつもの土曜日を過ごした。

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行きの中千本行のバスは、前のバスが満員で乗り切れず、次のバスに私たちは一番乗りだった。
悠々と、二人掛けの椅子に腰をおろした。次々と乗ってくる人たち。
お年寄りのご夫婦が乗って来た。80代だろうか。
私も、そして夫も思ったと思う。「どうしよう。でも、様子を見よう。」
まずは、おばあさんが私たちの斜め後ろの席に腰掛けられた。よかった。
すると、その人たちの娘さんだろうか、ものすごい声で、後から乗って来て

「おじいさん座れた?座れたか?座れへんかったら、降りなあかんわ!」と言った。

え~!これは、誰かが立たねば・・・・
すごいアピールだと思ったところに奥に空席があったようだった。
よかった。
丸くおさまったところで、バスは発車した。
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様々な種類の桜を見た。
坂道の途中の、家や広場や空き地にもふんだんに桜が植えてある。

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吉野水分神社の桜
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帰りはロープウェイで、吉野駅まで降りた。
ここでは、二番目に乗車できて、また座れた。(こんなことは、めったにない)

お隣に座る老夫婦の「さあ、これで見納め。もうこれで、最後かも知れん」
「毎年、最後、最後って、言うてるなあ」なんて言う会話も聞こえた。

ロープウェイからの眺め。
下千本辺りは、もう見ごろは終わりだったが、「桜に慣れる」という体験を初めてしたような気がした。
そのピンクに包まれた、状態に慣れて来ていた。
なんて、贅沢なことだろう。

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そして、もう一景
万博公園の桜も、まだまだ満開

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by pass8515 | 2019-04-13 22:19 | 暮らし | Comments(4)

吉野へ

一度は、見てみたいとずっと思っていた吉野の桜
「一目千本」と言われるだけのことはあり、山全体を桜が覆う。

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ずっと、想像していたのが、一つの展望台から、一目で見える吉野の桜。
では、なくて「下千本」「中千本」「上千本」「奥千本」と山の下側から、時期ごとに順番に咲いていく。
と、下調べをしてわかった。
それでも、構造が複雑そうで、行ってみるまでは、ピンと来なかった。

近鉄吉野駅からバスに乗り「中千本」で、バスを降り、歩く。
途中、「下千本」辺りはかなり散っていた。

「中千本」辺りは、まさに見ごろ


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桜が、綿雲みたいにふわふわ。
桜色の雲がわいているようだった。

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かなりの、傾斜を登っていく。
開けた、ここからの景色が一番きれいだった。



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「上千本」もほぼ満開。


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本当は「奥千本」まで、上がり、上から降りて来るのがいいのだと思うが、行った人たちがまだつぼみと言っているのが聞こえた。
何層にも、山々が重なり、桜の時期が異なることで、長い間楽しめるのが吉野の桜の素晴らしいところだと、行ってみてよくわかった。

何度か、行ってみると、特等席もだんだんにわかるだろう。

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「老人の憩いの広場」という、桜の公園で、桜の下でおにぎりを食べた。
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参道の茶店で、花より団子・・も食べた。
夫は、よもぎ
私は、さくら
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人は、なるべく映らないように、心掛けたけれど、本当はものすごい人だった。
早く着いたから、山の方はまだ人出は穏やかな方だったけれど、帰り際もどんどん人が上がって来ていた。
参道は、京都の五条坂さながらの人出だった。

電線が、どうしても入るけれど・・
最後まで振り返り、振り返り、桜の山に別れを告げる。

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一度は、見たかった吉野の桜。
思い切って、行ってよかった。

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by pass8515 | 2019-04-12 22:44 | おでかけ | Comments(4)

ノート

ノートを買ったのは、いつ以来だろう。
どこのお宅でもそうだろうが、何しろ、子供たちの使いかけのノートがまだまだある。
新品のノートもある。
それを、見つけては家計簿などに使用していた。

「暮しの手帖」の通販カタログ「グリーンショップ」で、見つけたA5ノート
花森安治の表紙絵のデザインが可愛くて、欲しくなった。

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特に、使う目的は今のところないけれど、新学期のわくわくする気持ちを思い出した。
持っているだけで、楽しくなる。鞄にもかさばらない、サイズでもある。

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職場で、「津田梅子さんって、梅ちゃん先生のことやな~」と言う人がいた。
「ち・ちがうよ・・・」
ネットで、混同する人が、続出・・・って書いてあったので、ここにも居た~と可笑しかった。
「え?違うの。私、信じ切っていた!(笑)」

私だって、津田梅子さんを深くは知らない。
でも、梅ちゃん先生が出てくるなんて、今風だなあって、思った。
平和だなあと思った。

元号が変わり、消費税が上がり、オリンピックがあって、新紙幣発行。
めまぐるしくいろいろと、変わりますね。







by pass8515 | 2019-04-10 21:18 | 暮らし | Comments(6)