タグ:日々のこと ( 813 ) タグの人気記事

フランボワーズ

お盆で、道は空いている。
夕方、病院に行くときも、いつもの渋滞はなかった。

息子が帰って来て、体調の事を告げると「ストレスやなあ。もう間違いない。」と断言した。
ストレスを馬鹿にしたらあかんで。
怖いで。

夫と二人がかりで、こんこんと説教?された。
でも、洗いざらい話したことで、私も気分転換ができた。
話すこと、聞いてもらうこと、とても大切です。

ケーキも買ってきてくれた。
誰の誕生日でもないけれど、記念日でもないけれど、夫には栄養ドリンクと、私にはケーキを。

私はフランボワーズのムースにした。
ありがとう♪
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ちょうど一年前の、お盆の旅の思い出話しをした。→昨夏の旅はこちら
涼しかったな~。あの涼しさを味わったら、夏は北へと思ってしまうと、息子も言ってた。
写真を見返すと、それだけで涼が・・♪

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庭にも、久しぶりに出た。
蚊はいないと思っていたら、なんと唇を刺された。
ぷくっと水膨れのようになってきて、腫れたらどうしよう。
真夏なのに、マスクか?と思ったけれど、薬を塗ったらたちまちひいた。

今年のふうせんかずらは、風船がつきません。
花も、ぼちぼちで・・。これも猛暑のせい?

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初雪かずらは、わっさわさ。

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by pass8515 | 2018-08-13 22:30 | 暮らし | Comments(4)

本屋に行く♪

朝、早いうちにお墓参りに行った。
一時の、猛暑は峠を越えたような気がした。
日除けカーディガンを羽織っていても、それほど苦痛でもなかった。

あっブッドレア!
お墓の帰り道に見かけた。
房藤空木とも言うらしく、それも言い得て妙♪

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お墓の帰りに、本屋に行った。
いつも行く本屋より、広くて品揃えも良くて、椅子もあるというので、行くことにした。
探していたのは、「戦中・戦後の暮しの記録」

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ここでも、広さゆえに見つけられなかった。
どのジャンルに、置いてあるのか検討がつかない。
レジで検索してもらうも、時間がかかり、「創刊70周年記念・・・」とヒントを言うと、ようやく見つけ出してくれた。
あった・・・。
経済・社会ジャンルに平積み2冊。
「暮しの手帖」の横に置けば、一目瞭然なのにとも思った。
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午後から、読む。
年代的に、当時幼少期・10代の記憶がほとんどで、今語っておかなければという思いが、どの手記からもひしひしと伝わった。
時間を見つけて、少しづつ丁寧に読んでいきたいと思う。

「敗戦後にやっと手に入れたものを、私たちは粗末にしていないか」
(編集部より)

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益田ミリの本も数冊買った。
近くにないものをまとめ買いした。

装丁も美しく、ずっと気になっていた一冊
「永遠のおでかけ」

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お昼は、納豆そばにした。
最近の「サラメシ」で見た、納豆そば。
これなら、ほとんど家にあるもので、できる!と思った。
ネギだけ、切らしていて、代わりにししとうの緑で・・。
のり、かつおぶし、そして天かすも、加えて、一気にかきまぜる。
つるつる!とのど越しが良かった。

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晩ごはん
ゴーヤとお揚げとにんじんの炒め物
レタスとカニカマのサラダ
胡瓜ピクルス
あとは、ほっけを焼きました。

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by pass8515 | 2018-08-12 22:54 | 暮らし | Comments(0)

盛岡冷麺


今日から、お盆休みに入る人も多いことだろう。
山の日。
まだ、馴染まないな。

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お昼は、盛岡冷麺にした。
こしの強い麺とあっさりとしただしが、この夏夫婦そろって、お気に入り。
先週、買っていたのだけれど、私の調子がどうもよくないので、延期していた。

具をあっさりさせれば、いいわけで・・。
私は、具を刻む係。夫は、麺をゆがく係と卵を焼く係。
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完成しました。

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盛岡冷麺を食べる時、必ずする話が私にはある。
韓国で食べた、冷麺だ。
「梨が入っててな~。お酢の味がしてな~。お箸がないなと思ったらテーブルの引き出しの中に入っててな~」

毎度、同じ話をしているような気がするが、旅の2日目に食べた冷麺の記憶が鮮明によみがえる。
良かったら、韓国の旅のお話をどうぞ。

6年前の6月でした。
旅の最初に食べたものは、パッピンス。
巨大なかき氷が出てきて、ぴっくり!
そして、カフェの多さにもびっくり!
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そのあと行った、景福宮
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韓国の建造物はなんでも大きい。
とにかく大きい。

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洒落たカフェも、いたるところにあった。
大統領府の近くで、警備が物々しかったけれど、反対側はカジュアルな感じの三清洞エリア

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でも、喉がカラカラで立ち寄ったのは、仁寺洞の露店だった。
ラズベリーフレッシュジュースが美味しかった!

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よく歩いた初日。
ソウルタワーの夜景で締めくくった。
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2日目
「冬ソナ」でよく出て来た韓屋の街並み、北村
ここが、一番印象に残っている。
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そして、ようやく、くだんの冷麺を・・。
細長いのが、梨。
氷と器の冷たさが際立った。
テーブルに引き出しが、備え付けてあり、カトラリーは全部その中に・・・。
説明もなかったので、探した、探した。
斬新だった。

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北村に次ぐ、思い出の仁寺洞
サムジキルというファッションビルがユニークで、楽しかった。
(今もあるかは、わかりませんが)
かすかに坂になった通路がらせん状になっていて、1階から4階まで、階段を上り下りせずにつながっている。

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以前のブログにも書いたが、女子旅の難しさも感じた旅だった。
でも、年々懐かしい思い出として、残っていることは確かだ。

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滞在中のbienesさま。
私の旅は、ソウルの街歩きが中心でした♪



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by pass8515 | 2018-08-11 21:59 | 旅を振り返って | Comments(2)

検査

今日は、いくらか暑さもやわらいだ。
昨夜、また激しい腹痛に襲われた。
汗が大量に出て、その後寝付けなかった。

回復したと思って、普通に食事を摂ったのが、いけなかったのだろうか。
病院に行った。
以前、夫が胃の検査を受けた時に、印象がとてもよかったクリニックで、私も涼しくなったら、一度検査を受けようと思っていた矢先だった。

腸炎。出血もそれが原因でしょう。
急ぎませんが、内視鏡検査受けますか?

受けます。一度、受けたいと思っていたところです。
来月の検査の予約をして、今飲む大量の薬と、検査の準備のための薬のあれこれを、一度にもらい、頭が混乱しながら帰って来た。

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よく寝た。
お漬物と梅干しでお茶漬けだけ食べて、6時過ぎまでぐっすりと眠っていた。
先生によると、「お粥もご飯もやがては水分に変わるので、同じことです。」
「食べたいものを食べてください」

最近、炭酸水を好んで飲むのですが、刺激が悪いですか?
「特に、影響はありません。お腹が張るようでしたらやめた方がいいです。」

一つ、一つ、丁寧に説明してくださる先生だった。
待合の張り紙に、「待合室が2,3人の場合でも、1時間近くお待ちいただくこともあります。」と但し書きがあった。
説明、診断に時間を充分に費やす、ポリシーが見て取れた。
夫が言うとおりだった。

思いもかけぬ、夏休みをまたもらった。
元気だったらいいけどね。
本もテレビも見る気力もなく、ただただ寝て、残り物をぽつぽつつまんだ。

瓜の麹付け
甘い・・・漬物デザート

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ししとうのおかか和え

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by pass8515 | 2018-08-10 20:44 | 暮らし | Comments(4)

家計

先日、Eテレ『人生レシピ』で、節約に関することをやっていた。
いろいろと、考える人々が世の中にはいるもので、はあ~すごい!と感心しながら、夫婦そろって番組を見ていた。
楽しみながらの節約、無理のない節約。

古い電話帳をハンガーにかけて、ちり紙替わり。
ティッシュの箱を半分に切って、ティッシュペーパーも半分に切って使う術。
次から次へとアイデアが浮かんで、とてもその人は楽しそうだった。

私が、実践しようと思ったのは、家計簿のつけ方。
かちっとしたものは、私も続かないけれど大学ノートに使ったお金は記録している。
残高がわかり、それだけで安心しているのだけれど、節約に結び付くかどうかはわからない。
ただの記録だけ。
いつも思うのは、まだまだ締めていけるはず。もっと、出費は削れるはず。
週一のまとめ買いがいいのか、悪いのか。無駄も多い。反省する。
の繰り返し。

番組で紹介された家計簿のつけ方は、絶対に必要なものと、それほど必要でないもの(なくても、生活できるもの)を分けて記録するというもの。
その人は、100均やなんかで、安いからいいか・・というものをちょこちょこ買っていた。
その安いものの積み重ねが馬鹿にはならないと気付いたそう。
月にして、4000円とすると、年単位では?とそこに無駄があると気付いた。

自分に今必要か、どうか。家に同じようなものは、なかったか。
ちょっといつもより、時間をかけて買い物をした。

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久しぶりに、こんな分厚いティッシュペーパー5箱組を見た。
そう言えば、以前はこのぐらいの厚さだったな。
それが、どんどん薄くなり、コンパクトになっていった。
慣らされていたから、どんと!迫力がある。
結果的には、この方が割安なのかもしれない。

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夏野菜カレーと、ピクルス

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by pass8515 | 2018-08-09 22:51 | 暮らし | Comments(2)

やっぱり、立秋

昨夜、2階から降りて来た夫が言った。
「2階、めちゃくちゃ涼しいで~。窓閉めて寝なあかんぞ~」

我が家の気象予報士によると、朝方は22℃になるらしい。
それは、寒くなる!
喜んで窓を閉めて、眠った。

しかし、何故か私は夜中、扇風機を回したらしい。
でも、かけっぱなしで寒かったのか、こっぽりタオルケットで、ミイラのようになっていた。

ゴミ出しも涼しくて、見上げた空もすっかり秋の空に見えて、「やっぱり立秋」と思った。

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昨夜から、少しづつ食事の量も増えて、回復してきた。
でも、様子を見ながらにしようと思った。

日曜日に、下ごしらえをした、あじのマリネは美味しかった。
なんとまあ、小麦粉も片栗粉もなくって、(粉が全くないなんて・・・)そのまま、軽くプライパンで焼いてから炒めた野菜と一緒に、マリネした。
もう少し、食べたかったけれど2切れで我慢した。
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おべんとう

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さあ、週の真ん中、張り切っていこう!




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by pass8515 | 2018-08-08 07:48 | 暮らし | Comments(2)

休養

週が明けても、どうも体調はしっくりいかなくて、仕事は休ませてもらうことにした。
しばらく休養が必要だ。無理はやめようと思った。

そう決めたら洗濯干して、軽く洗い物だけして「平和祈念式典」を見た。
そして、「この世界の片隅に」の録画を見た。

もう一つ、戦争中の暮らしを描いたドラマを録画していた。
夢千代日記の作者でもある早坂暁さんの、自伝的ドラマ。
このドラマシリーズで、ずっと主役を務めた桃井かおりさんが、早坂さんの人生の足跡をたどる松山の旅も良かったし、そのあとで「春子の人形」を見ると、ぐっと胸に突き刺さるものがあった。
こんな事が実話として遺作となってドラマ化されるなんて、また感慨深いものがあった。

8月は、改めて戦争を考える時。
忘れてはいけないこと。
できるだけ、見ようとは思うけれど、考えようとは思うけれど、気が重いこともある。

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夜は「夕凪の街 桜の国 」も途中まで見て、録画をした。
「この世界の片隅に」の、こうの文代のこの作品は数年前に、映画は見に行った。
映画館を出た後、街の風がいつもと違うように感じた。
今、見て来た事と、現代の街と、その隔たりというか、違和感と言うかしばらく、ぼんやりとした記憶がある。
また、時間のある時にゆっくりと見ようと思う。

こうして、休養の日は過ぎた。
いくらか回復して、明日からまた気張ろうと思う!

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お昼ごはん
「病院食やな~」と夫が言った。
お腹の調子が悪い時は、こんな感じが一番!

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夕方は、元気になって来たので、明日からの下ごしらえをした。
カレーのために、野菜を炒める。
野菜の色が実に美しい♪

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ヴィシソワーズと、呼ぶべきか?
ジャガイモのスープを作った。
こんなとき、優しい味が包んでくれる・・・・と実感しました。


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夕方、久しぶりに夕立ちがあった。
このくらいの夕立ちが、時々あればいいなあというぐらいの理想的な、夕立ちだった。
少しだけ、涼しさを運んでくれた。



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by pass8515 | 2018-08-06 22:23 | 暮らし | Comments(4)

甲子園

昨夜から、胃がなんだか痛かった。
夜中も何度か、目が覚めて、薬を飲むために階下に降りた。
8時に目覚めてからも、すぐに横になったりで、夏の疲れが出たようだ。

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ソファーに横たわりながら、甲子園の開会式を見た。
100回記念大会で、いつもより参加校も多い。
兵庫県は、明石商業と報徳学園。
西は公立、東は私立が優勢という、予想通りの結果になった。
京都は平安。たとえ、校名が変わっても伝統ある、平安のイメージが強くて「平安」って呼んでしまう。

行進が一通り終わって、中央に進み出る様子は壮観だった。
水分補給タイムも設けられ、夏の熱戦の火ぶたは切られた。

一番、思い出に残る試合と言えば、高3の時の、「京都商業対報徳学園」の決勝戦
京商も今では校名が変わったらしいが、なにせ京都の高校が決勝に残るなんて、めったにないことなので、燃えた!
金村擁する、報徳に優勝はさらわれたが、とてもいい試合だった。

そして、ハンカチ王子。
こちらは、息子が高3の時で、一緒になって、決勝を見ていた。
しかし、決着はつかず。また決勝再試合を見た。
いい試合だった。そんなことを思い出しながら、開会式を全部見た。
始球式は、松井秀喜。
母校星稜の試合に当たるなんで、こんなことってあるんですね。
ヘリから落ちて来た、記念球。
大がかりだった。

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それから、お昼まで眠っていた。
いくらでも、眠れる。
「おかいさんが食べたいわ~」と言うと、夫がお粥を作ってくれた。

酸っぱい梅干しと、お漬物がただただ美味しい!
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午後も4時まで寝ていて、少しだけやる気が出て来た。
かぼちゃは、おかか和えに、瓜は麹に漬けて、黒えだまめをゆがいた。

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瓜は網干メロンという名で、この辺りでは売られている。
つけもの用に売られていたけれど、そのままでも甘みがあって切り分けた。

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食べたいものを食べよう。
梅干しとおかいさんが食べたい。
こう、思ううちは弱っている証拠。
まだ、夏は折り返し地点。
猛暑は続く・・・。


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by pass8515 | 2018-08-05 21:04 | 暮らし | Comments(6)

梅干しと甘酒

今朝、梅を干した。
よしず越しでも、かなりの日差し。
ひとつ、つまんでみると、酸っぱい、酸っぱい、もう立派な梅干しに仕上がっていた。
お日さまの光を存分に含んで、梅酢に戻して赤しそで閉じ込め、さらに熟成させよう・・・っと。
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先週、野菜と卵を味わいに出かけた際に、県境の西粟倉の道の駅で、甘酒を買っていた。
鍋で温め、冷ましてさらに、冷蔵庫で冷やした。

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それから、産直に出かけた。
あれだけあった野菜たちも、底をついて、昨日と一昨日は「野菜はこれだけ?」と言われた。
たまねぎ&ピーマンぐらいなら、貧相すぎるくらいの、最近はふんだんに野菜が食卓に上っていたわけだ。

だから、今日もどっさり買った。
豪雨の影響で、スーパーの野菜が高いので、すごい人だった。
しかし、きゅうりとトマトはここでも、いつもより高かった。

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酢や麹に漬けたかったので、多めに買った。

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梅干しと甘酒。気になっていたことができた。

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孔雀のワインがまた入荷されていた。
ポルトガルワイン。好きな味。

野菜煮込み、ゴーヤチャンプル、わかめと胡瓜の酢の物

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by pass8515 | 2018-08-04 23:03 | 暮らし | Comments(4)

朝刊より

今朝は、朝刊を楽しみに開いた。
水曜日は、ライター・島崎今日子さんのコラムがあるから。(ない水曜日もあるけれど)
今回、取り上げられた番組は、先日観た、京都発地域ドラマ だった。
『朝ドラの名作「カーネーション」を書いた渡辺あやによるこのドラマ』というくだりで、まず嬉しくなった。
当然、私も渡辺あやさん脚本で、京都発だからという理由で、録画しておいた。

やっぱり期待を裏切らなかった。
京都のとある大学の歴史ある学生寮を舞台にした、青春物語。
老朽化で取り壊したい大学側と、学生側の長年の戦い。
その闘争のノウハウは代々引き継がれ、この寮に憧れて、入学してきた学生たちは、必死で寮を守ろうとする。

下手に笑わすわけでもないが、くすっとしてしまう。
わざわざキャラ立てしなくても、学生たちそれぞれの個性が、わずか1時間のドラマにきちんと、描き出されている。
むさくるしい寮の物語だけれど、すがすがしい何かが残った。

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「暮しの手帖」の、「戦中・戦後の暮しの記録」という別冊が発売される。
読者から募った手記が、完成したらしい。
そのことが、「あちこちのすずさん!」というタイトルでクローズアップ現代で、放送される。

今から、見たいと思います。




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by pass8515 | 2018-08-01 21:39 | 暮らし | Comments(0)