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庭と本の時間

休日は、結局どこへも行かないことにした。
行けば、球根が植えられないし、帰ってからのおかず作りが面倒になるのが、自分でもわかっていたから。

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チューリップの球根を2年ぶりに植えた。
去年の今頃は包帯がなかなか取れず、焦りと不安でいっぱいだった。
庭には、出ることができなかった。

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だから、今年の春は寂しい庭だった。
やっぱりチューリップは咲かないと・・。
絡まったふうせんかずらやレモンゼラニュームなどを刈り取って、球根を植える場所にした。
何色がどこに咲くかは、後のお楽しみ♪

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本屋にふらりと立ち寄った。
どうしても探してしまうのは、益田ミリの本。
つばたさんと、ミリさんの本は、持っていない本があると、なんだか落ち着かなくて、ついつい連れ帰ってしまう。

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午後から、読む。
そして笑った。
「遠い将来、老人ホームに入ったとき、仕切る老人もいれば、仕切られる老人もいるのであろう。母親役と娘役とで、まるく収まることだってあるのでは?」
性格も、役割と思えば、気も楽になるのかも知れない。
と思った。

夏の終わりに買ったエッセイも、未読だけど、枕元に置いておくだけで、心が落ち着く。
秋の夜長の楽しみを、一冊、一冊、貯える。

お昼は、残り物で済ませた。
昨夜のしじみのお味噌汁の残りが、とても美味しかった。
一晩、お鍋においておくと、しじみのエキスがしみわたったように、いいだしが出ていた。
島根のしじみ。

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昼寝をしていると、夢で「荷物を下ろしに、ここへ来た」という言葉が聞こえた。
最近、見たドラマの台詞だったかなと、うとうとしながら考えた。
私も、荷物を下ろした感じ。
充実した、休日だった。

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by pass8515 | 2018-10-16 17:37 | 暮らし | Comments(1)

スケジュール

日が暮れるのが、日に日に早くなって来た。
職場を出る頃は、もう薄暗くなっていた。

帰宅して、母に電話をする。
これからのスケジュールを、順番に教えてくれた。
歩きの会の事、100歳クラブ、そして関東に住む叔母が父を参りに来てくれること。
先の、スケジュールが今の母を支えてくれている様子。
張り合い、息抜き、刺激、そういう事が大切なんだな。

特に「100歳クラブ」はとても楽しいと、いつも言っている。
母より、年上の人がいろんな体の不具合を抱えながらも、それぞれの生きざまを聞くのが楽しいという。
この前は、電話番号を交換したと言っていた。

「100歳クラブ」
私の地域の高齢者は「100歳体操」と言っているが、同じようなものなのだろうな。
私も、やがてそういうところに参加するのだろうか。
あまり社交的ではない人や、人付き合いがどうも苦手な人だって、いるだろう。
行った先で、苦手な人や、合わない人も、いるだろう。
そういうことを、ついつい考えてしまう。
さりとて、家にこもってばかりも、よくないし・・・。
社交的な母を見ていると、ついつい「自分の性格における老後の在り方」を考えてしまう。

まあ、一日一日、今を生きて、積み上げていくしかないか。

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で・・・明日は休日。
球根を植えたい。おかずを作り置きしたい。
でも、どこかにふらっと出かけたい。
考えが、まとまらないまま、今夜は休みたいと思います。


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by pass8515 | 2018-10-15 22:47 | 暮らし | Comments(2)

ほどけた糸

週末、何かと絡まっていた。
職場の人の、たった一言が気になっていた。それは事実。本当の事。
でも他人に言われると、なんだか気になるものである。
帰り道、ご飯の支度時、お風呂上り、ずっともやもやしていた。

それに加えて、昨日の夕方、何かの折に手のひらに「そげ」が刺さったようで、赤くなって触ると痛かった。
そして、乾燥すると出て来る数年来の、首筋のかゆみ。

ひとつひとつは、小さなしょうもないことだけど、まとまっていっぺんに、降りかかると、結構こたえる。
まあ、大元は職場でのしょうもない一言なんだけどさ。

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で・・皮膚科に行った。
いつもの薬をもらおうと思った。
ネット予約は、とても便利だ。
ネットをそうは上手く使いこなせていない私でも、顔が見えなくて不安とぐずぐず言っていた私でも、このシステムは画期的。

来院後10分もせずに順番が来た。
星野源似の先生は、いつも通りに優しく、こちらの意向を丁寧に聞いてくれた。
「保湿です。とにかく保湿です。保湿クリーム塗っていますか~?」
「あ~これは、そげですね。ちょっと触りますよ。はい、こんなそげが刺さっていましたね~」

いとも簡単に2点。私の、ひっかかっていた案件を取り除いてくれた。
ほどけた。
絡まっていた昨日からの糸が、ほどけた・・・と思った。

かゆみ止めの薬5本。保湿クリーム8本。
これでもかと言うほど、薬を出してくれていた。

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午後からは、「大恋愛」というドラマの録画を見た。
NHKの金10のドラマと勘違いしていた。
この枠のドラマは、ほとんど見ているので、半ば習慣的に録画していた。
しかし、私は間違えた・・・・。
戸田恵梨香、ムロツヨシ主演のドラマ「大恋愛」は、4ちゃん(MBS)、TBSだった。
テーマは若年性アルツハイマー。
韓国映画の「私の中の消しゴム」はとても良かった。
どんな病気も、誰にも起こりうる。
病気をテーマのドラマは時として重い。しかし、間違えたとしてもせっかく録画したのだから、見てみた。
これが、結構、良かった。

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ふくろうワインのセールに出会えました♪
そして、ついでに、くじゃくのワインも買った。

まるさん、どうもありがとう♪
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おつまみは、フランス産・白かびチーズ。
たまには、ちょっとした贅沢、いいですよね。

トルコ産いちじくドライ、ウニパスタソース、ペペロンチーノソース、コーヒークリームケーキ
小さな世界のカルディにて、気分転換になった。

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by pass8515 | 2018-10-13 17:11 | 暮らし | Comments(2)

朝のパン、朝のドラマ

朝のスタートで、元気が出るか否かが、決まるもの。
えい!っとふとんから、出れる要素。
「朝のパン、朝のドラマ」
は、私の中では大きいと思う。

今は、「まんぷく」がそうである。
2週目に入ったが、楽しみで、朝から2回見ている。久しぶりのこんな気持ちだ。
私が、2度見をしだしたら、結構はまった証拠。
安藤サクラは、やっぱりいい。自然体・・うん、これしか形容がないほど、自然体。
こういう女の子っているよね、という普通の感じをうまく演じている。
口うるさい母との二人暮らし。きっついな~と毎朝思いながら、それをうまく切り抜けて、切り返す。
萬平さんとの、恋の育みも、微笑ましくって。そして、いじらしくって。(萬平さんが・・)

最近、最後まで見れる朝ドラがなかったので、今度こそは!という期待もこめて。
朝の楽しみを、大切にしたいと思う。

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そして、今気になるのは、「髪型」である。
10年以上、通っていた美容院を変わって、半年。
担当の人が今回、違う人になったら、カットがいまひとつだった。
中高生の時、前髪ひとつで、気持ちが左右されたものだけれど、この年になっても、変な髪型はやっぱり重苦しくもなる。
鏡を見ると、なんだか違う。
前と、同じ長さになったはずなのに、ボリューム感やら、毛の流れとか、前髪の切りそろえた方やら。
やっぱり、違う。気になる。自分だけにわかる微妙な変化。
元の、担当の人にと、思い切ってお願いしてみよう。

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袋が可愛かったので、思わず買ったパスタ。
ドルチェ&ガッバーナって・・?あの?

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おひたし2種
菊菜と、おかひじき

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くじゃくのワインで・・♪
しゃぶしゃぶサラダと、牡蠣ソテー

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おべんとう

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by pass8515 | 2018-10-11 18:57 | 暮らし | Comments(6)

電話注文

ギラギラと照りつける日差しがまぶしい、連休だった。
季節の変わり目で、肌のかさつきが気になってきたので、以前使用していた基礎化粧品をもう一度注文しようと思って電話をした。

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今は、ネット注文が主流なんだろうけれど、私はいろいろな登録が面倒くさがりなので、電話注文する方が手っ取り早く感じる。
すると、私の情報は登録されていたけれど、ネット注文専用ダイヤルにかかっているので、かけ直して欲しい。
電話注文専用ダイヤルにかけて欲しいということだった。

え~?このまま注文を聞いてくださることは、できないのだろうか。
腑に落ちないまま、時間をおいて電話注文専用ダイヤルにかけた。

すっごく待たされた。ようやくつながった。
その挙句、今大変、混みあっております。
午後3時までにご登録のお電話にかけ直しさせていただいてよろしいでしょうか・・と言う。

え~?私、今から出かけます。この電話で注文聞いてくださらないのですか?
と食い下がると、先ほどもお電話いただいていたのですね。
じゃあ、今お聞きします。

なんだそれ?どういうことなんだろう。
腑に落ちないまま、ようやく注文ができて、ほっとしたのだけれど、私が時代遅れなのだろうか・・・・。
電話注文はなるべくなら、して欲しくないのだろうかとさえ、思ってしまった。

夫に言うと、「そら、そうや・・」と言った。
カード請求書の紙媒体廃止の流れ
(先日、職場でも話題になった・・・有料でも紙媒体に!という人はやはりいる)
そして、電話注文さえも、避けて欲しそうな流れ

何でもネットで済まされると、一つわからなかったり、面倒がったりすると、たちまち置いていかれるのではないか。
化粧品ひとつで、朝から不安になった。

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ホトトギスがようやく咲いた。
ビロードみたいな、深くて質感のある花びら。

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気温の変化で、ますます色が濃くなって来た七変化

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そして、つわぶきにも蕾がたくさん!

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by pass8515 | 2018-10-09 19:41 | 暮らし | Comments(2)

赤平

台風の影響で、生暖かい風が吹き込んでくる。
昨夜から暑さが戻って来て、久しぶりに半そでで寝た。

昨日の「こころ旅」の行き先は、北海道の赤平市だった。
火野正平さんは、初めて聞いたと赤平の事を言っていたけれど、私は知っていた。
行ったことはないけれど、父からよく聞いていたので、知っていた。

私が小さいころ、仕事でちょくちょく北海道に行っていた。
とにかく、寒い。
濡れたタオルを振り回すと、ピンと凍って、まっすぐに!タオルがタワーになるんや!
と、それもよく言っていた。

でも、実際のところ、北海道のどこに行っていたのかを聞いたのは、私が大人になったあたり。
赤平だった。炭鉱があったと言っていた。
もうその頃は、北海道には行っていなかったけれど、若い日の懐かしい仕事の思い出として、父の心にはずっとあったことだろう。

テレビで見た赤平は、炭鉱で栄えた頃の6分の1ほどの人口になったらしく、どこかひっそりとしていた。
父はその最盛期に、あの町に何度か足を運んだのだなと思った。
そして、ズリ山(ボタ山)と言う炭鉱の名残の山がそびえていて、正平さんは777段の階段を登って、街を見下ろした。

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三連休に四十九日で、帰省する予定。
台風がどうなるかが心配だったが、近畿にはそれほど影響がない予報で、無事に執り行えそうだ。

気持ちの区切り。
よく言うことだけれど、母も徐々にそういう気持ちになって来るものだなと言っていた。
生活に慣れて来た。いない事に慣れて来た。

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しばらく、私もぼんやりしていた。
九月があっという間に過ぎて、いつの間にか秋になって、秋の花がどんどん咲いて、台風もわんさかやって来て、それでも季節はめぐり、
日々を過ごしていかねばならない。

*庭の秋の花*
ほととぎす(まだつぼみばかりです)水引、赤マンマ


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by pass8515 | 2018-10-06 09:55 | 思い出ばなし | Comments(6)

『湯気は平和』

朝の習慣が、一気に変化した。
「こころ旅・秋編」に加えて、「まんぷく」を見ている。

今朝は、ヒロイン福ちゃんと萬平さんの出会った。
なかなか、良かった。
即席ラーメンの画期的な発明をした、百福さんとその妻の物語。
以前、この百福さんをモデルとして取り上げたのは「てるてる家族」というミュージカル仕立ての朝ドラだった。

中村梅雀演じる百福さんらしき人と、上野樹里演じる実験大好きな女の子の交流。
ひとつ、忘れらない台詞がある。
「湯気は平和や!」
戦後、焼け跡にたたずんだ時、誰かが煮炊きをしている湯気が見えた。
あ~平和が訪れたのだと、その百福さんらしき人は実感した。
「湯気は平和や!」

だから、ラーメンを・・誰でも気軽に食べれる、即席ラーメンを思いついたと、言っていた。
いい言葉だなと思った。

さて、「まんぷく」
安藤サクラは、関西弁をうまく話しているなと思った。
ほとんど完璧に近いと思う。
方言指導の先生は、一木美貴子さんと言って、かつて「カーネーション」でパッチ屋の女将を演じていた人だった。

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昨夜の晩ごはん
野菜と豚肉のみそ炒め。

たくさん作ったので、今夜もこのおかずと、麻婆豆腐を。

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おべんとう

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by pass8515 | 2018-10-04 18:59 | 暮らし | Comments(0)

ぶしゅかん

秋が深まり、おかずが美味しい。
今年、初めてさんまを焼いた。
産直で、買った高知産の「ぶしゅかん」という柑橘類を絞った。
ぎゅっと絞ると、果汁がたっぷり!

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かぼすでもない、すだちでもない、「ぶしゅかん」って?
調べると、仏像の御手にのってる宝珠に似ていることから「仏手柑」と呼ばれるようになったけど、本来の黄色い人間の手の形をした
「仏手柑」とは、まったく違うものだという。
その黄色い「仏手柑」を、ハノイの寺院の供物で見かけたなと思い出した。
なかなか、グロテスクだった。まさに、人間の手のようだった。
似ても似つかないけれど、「ぶしゅかん」は高知では、「酢の王様」」として愛されているらしい。

雑穀米でいもごはんを炊いた。

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夕暮れ時
帰り道は、赤い色した空に包まれていた。
写真を撮りたくて、家路を急いだ。

間に合った。

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こういう、空の色も好きだな。
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by pass8515 | 2018-10-03 18:53 | おいしいもの | Comments(2)

匂い袋と香り袋

家じゅうの雨戸を閉めて、雨音も風の音も強くなってきた。
買い物は昨日に済ませて、今日は一歩も外に出ず。

さて、何をしようと箪笥の中の整理をした。
この前、職場で「服を売りに行く」という話題が出た。
「ぼろ布のようなものでも、引き取ってくれるところは引き取り価格は安いけれど、ありがたい。」
「もう一つの方は、査定は厳しいけれど、結構高く引き取ってくれた。」
と、リサイクルショップの話で盛り上がっていた。

そこで、我が家の箪笥が気になった。
いつも思い切れずに、結局出しては戻すの繰り返しなのだけれど、今回はTシャツ数枚と、スゥエットパンツ数枚だけ、処分することにした。
こんなものでも、引き取ってくれるのだろうか・・・と思いながらも廃品回収に出すことにした。

母からもらった「匂い袋」がある。
もうずいぶん前になるけれど、まだ微かに香るので、また引き出しに戻す。

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嫁入りの箪笥の中に入れてくれた「香り袋」
スイス製のパルファーというもので、もうまったく香りはないけれど、ケースにずっと入れているから、布自体はとてもきれい。
今では、お守りのようで、こちらも引き出しにまた戻す。

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お昼ごはんは、残り物でやきめしを。
夫は、ポールウインナーが好きで、自分で買って来る。
私は、ポールウインナーを剥くのが苦手で、自分で買ったことはない。

ところが、ずいぶん改良されて、今のポールウインナーは剥きやすくなっている!
私のように、苦手な人、多かったのでしょうね(笑)
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これから、ますます風雨が激しくなる模様。
さあ、晩ごはんにしよう。


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by pass8515 | 2018-09-30 17:41 | 暮らし | Comments(8)

よかった。

秋晴れの、一日だった。
台風が近づいているのに、今日は心地のよい秋晴れだった。

夕方、母に電話をした。
毎日でも電話しようと、あれから決意したのに、そうはいかない。
週三が、精いっぱいかな。

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母は、とてもよく喋った。
覚悟はしていたけれど、みっちり30分。
次から次へと、話題が変わり、でも私も楽しかった。
結構、笑った。母の話は、いつも楽天的で、毒がない。
それが、私には何より癒される。

いろ~んな話のあと。思い出したように・・。
「Kが言うててな・・・・」と唐突に言う。
「Kって?え?叔父さんのこと?叔父さん、来たの?」
私は、驚いて声を上げてしまった。
母のすぐ下の弟で、長年海外で暮らし、ずっと疎遠になっていた・・・どうやらその叔父のことらしい。
知らせを受けて、夫婦で父を参ってくれたらしい。

私が子供の頃は、近くに暮らしていたから、二家族で毎年、海水浴に出かけた。
福井の小浜や、丹後の由良海岸や、鳥取や・・・。
自転車で、出かけては、従妹と泊まり合いっこなんてしていた。
叔父は、その当時からグローバルな精神で、海外に目を向けて、めずらしいお土産をよく買ってきてくれた。
そういう生き方はどこか、憧れでもあった。
先日、幼き頃のアルバムを見ていたばかりだったから、どうしているのだろうと、案じていた。
だから、余計にびっくりした。

母も、それはずっと心にあっただろう。
兄弟とずっと疎遠。別に喧嘩した覚えもないのに、どこか疎遠。なぜか疎遠。
でも、いまさら歩み寄ることなど、お互いにできない。
父とも、そんな話をしていたらしい。

また、ひとつ父がくれた再会があった。
私も、どこかほっとした。

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さつまいものサラダ
いちじくのドライと玉ねぎで・・・。

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おべんとう
秋の色をいろいろ。

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週末は、台風が通過しそう。
もう、被害がありませんように。
もう、たくさんです。
どうか、皆さんよい週末を!



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by pass8515 | 2018-09-28 20:40 | 思い出ばなし | Comments(4)